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2012年3月度 オフ会のお知らせ

2012/01/18
2012年2月11日
10:00to12:00
2012年3月10日
10:00to12:00

2012年3月10日(土)に、横浜オフ会を開催致します。 (完了しました)

参加ご希望の方は、フォームメール・メールなどでご連絡下さい。

霊査事例: 2011年9月10日 横浜オフ会

2011/09/11

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての代表的な霊査です。当然、対象となる相手によって正反対の霊査も出てくる事でしょう。


事例1

  • 『仕事に変化の兆し。 ただし、思うように身体が動きません。無駄なく、慌てず、抑えめに。』
  • 『やる気はあるし、その力もあるけれど、張り切り過ぎに注意。』
  • 『もともと器用な人ですから、(やっていることが)他人から見ると乱雑に感じられます。テーマを絞るか、章立てをして整理しましょう。なに、家事と同じ事です。』
  • 個人的すぎるので省略

 

事例2

  • 『ご先祖が喜んでいらっしゃいます。』
  • 『お腹に意識を集めて(頭に意識を集めずに)』
  • 『賓客を招くには、座を開けて待つ。』
  • 『(あなたは) 人見知りで客をもてなすことの知識に乏しい、人間関係が苦手というより、学ぼうとしていない。』
  • (花挿の)一輪の花(つばき)を見せられたあと、『なんの花かは知らずとも、花見る人(の心)を知る人となれ。』と聞こえました。ところで言葉とは違い、なんの花であるかも、大切なようです。

 

事例3

  • 『退屈、と聞こえます。趣味の持ち方に注意を。』・・・墓穴を掘らないように。
  • 『好き嫌いではなく、今は充実を図る。』
  • 『上手にやればいいのに(言うことが)直球ばかりで、そういうのを「馬鹿正直」といえば、まだ真面目そうだが、要するに、相手の身になって考えないのだ。身内に厳しい(いじわる)』
  • 『没頭。生活するのではなく、生活であれ。』・・・当日は私もピンと来ませんでしたが、漢字の意味も含めて考えてみてください。

 

事例4

  • 『仕事に乗っている時は、少し距離(ノルマの消化)を稼いでおきましょう。』
  • 『今は仕事に専念して良い』
  • 『傍にいれば、つい頼り、いなければいないで、腹立ちの対象。少しは道理に思いを馳せよ。』・・・だって、しょうがないじゃない?
  • 『気が利かぬのは、まあ良いけれど。』・・・お勤め先はシビアな人間関係のようですね。・・・『人を使う身になることを心がけておくこと。』・・・人事や管理について、われ関せず、ではいけません。

 

事例5

  • 『なるようになりますから、手を出さなくて良いです。』
  • 『気落ち、というより、夏の疲れ。是非、静養を。』
  • 『旦那様は、「疲れた、疲れた」と言っていればいいが、家を守るものは、そうは行かない。』
  • 『他は抛っておいても、自身(からだ)と、奥様には気遣うことが、長生きの秘訣です。』

 

事例6

  • 『苦しがって様に見えて、(その)人の望んだ結果です。(勝手に)させておくことも大切です。』・・・因果応報というと少々大げさですが、何かをなそうというなら、山あり谷ありが当たり前。それを嫌がっては何事も始まりません。
  • 『思うように行かぬ時、耐えることも必要な学び。その先を思うより、その手前を見たほうが価値はわかりやすい。』・・・「苦労の後には、必ず良いことがある」等といいますが、現実には、報われない事も多いもの。でも、乗り越えたその苦難。誰でも彼でも出来ることでありません。それを誇りに思うことが大切だと思います。
  • 『苦しみは、往々、自ら招くものです。ほうっておけばよい。』
  • 『掴まず、放す心がけを。』・・・これ、重要です。人間には、撃つのが得意なタイプと、掴むのが得意のタイプがいます。どちらも一長一短。ですから、自らのタイプの長所を生かして、短所を庇いましょう。
  • ご先祖に、傲慢と誤解されて方が多いようです。逆恨みはあまり相手にせずに。・・・つまりは、第三者の仲裁を活用しましょう。

 

事例7

  • 『他人事を笑うと、五年後に同じ目に逢います。ニヒルに構えず、もう少し真剣に。』
  • 『あなたはきちんと反省できる、素直な、優しい人です。それゆえに、いちいち(人の不幸に)心を働かせると苦しくて、冷淡にふるまいます。そろそろ極端に走らず、自分でコントロールしましょう。』・・・同情し過ぎも、同情しなさすぎも、いけません。
  • 『肩がこるほど気を使う。(そんなあなたは)周りに流される人です。(他の後ろを歩かず)進んで前に出れば楽になるのに。』・・・先頭を歩くのが苦手な人もいますが、苦労には報いが伴います。
  • 『自身にある不自然(滞り)を緩めて、幸せにつなげていきましょう。』

 

事例8

  • 『枯れてくると、神が降ります。それまで人間をよく見ることです。』
  • 『(上述)あまり身構えず、頼るものあれば、来るもの拒まずの気持ちで。 家庭を壊すような事にはならぬから。』
  • 『頭で考えすぎて知恵で身体を動かそうとするから疲れます。無心に。それが出来ないともったいない。』・・・常に、というのではありません。ああ、今日はつかれたな、と思った日には、無理がなかったか反省してみましょう。
  • 『内面を作るのを止め、自然に任せる。気づかないかもしれないが、(あなたの内面は)充分に美しい。』
お知らせBy老神いさお。

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