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霊査事例: 2017年5月20日、横浜勉強会

2017/05/20

事例1

  • 『ヤレヤレと、身体を緩めず。休むな、というのではなく、休みすぎると身体を悪くするから。』 『潔いというのは、環境も大事。』・・・人格者だって、いや人格者であればこそ、残される者の事を心配して、潔く死に向かい合う事が難しくなる事もあります。潔く死と向き合うのは、環境も含めて色々と難しいものなのです。
  • 『人は死なず。生き死にを考えるのでは無く、その時、その時のベストを尽しましょう。とは家、貴方に看取られた人は幸せです。』
  • 『(あの世は)行こうと思えば、穏やかにいけるもの。二つは繋がっています。』
  • 『少しずつ、これからの事も考え、実践していきましょう。まだまだ人生は長いのですから。』『もう少し○○なら・・・、というのは時間を無視した考えです。状況が許さぬなかで行えば、後悔が残るかもしれませんが、その時々のベストが大事なのです。あなたは良くやっています。』

 

事例2

  • 『母親である事を、今は楽しみなさい。』
  • 『たとえ成長は遅くとも、収まるところへ収まる。しっかり者の兄に、やんちゃな末っ子。ゆっくり見守りましょう。』
  • 『無理をしても道理が勝つ、だんだんと収まるところに収まります。』・・・これ、食事の際に出た話題の事では?
  • 『その「人目」は、外に非ず、内から己を縛るものなり。』・・・人に迷惑をかけない、ということは人目を気にするつもりでいて、実は自分の呪縛なのです。

 

事例3

  • 『視点を一段上げてみましょう。学ぶとはまねる事から始まります。』・・・自分の視点をひとまずおいて、自分が尊敬する人がどのような視点で物事を見るのか、
  • 『人格とは関わりなく、誰にでも良いところがあり、学ぶべきところがあります。全ての人を師とする事が出来れば、あなたの人生は完成します。』
  • 『遠くの師を求めるよりも、近くの師を見いだす。見いだす事が大切です。』
  • 『他人より先に報酬を求めない。』・・・人の良さを見いだす時には、誰かに自分の良さを見いだしてもらいたいという気持ちになりがちです。でも、それは後回しにする事が大事です。

 

事例4

  • 『(精神統一は)心を空にするのが目的では無く、インスピレーションを受けやすくするのが目的です。』
  • 『技術だけで無く、人事などのマネジメント一般についてもインスピレーションを働かせましょう。』
  • 『出不精は直らず。』
  • 『どうってことないよ。』・・・案ずるよりも産むが易し。
お知らせBy老神いさお。

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  • ・ 心に不満が生じるのは、あなたが焦っている証。もう少しゆっくりと生きなさい。

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