‘2017/04’ カテゴリーのアーカイブ

霊査事例: 2017年4月8日、横浜勉強会

2017/04/16

霊査事例1

  • 『心配しても始まりません。出来る事と出来ない事を書き出し、壁に張り出す。頭でなく紙で考えると感情が入り難い。出来ない事も書く事は大切です。』
  • 『家族の問題は避けるよりも、積極的に解決した方が苦しみは少ない。(待っていても)どうにもならぬし、なってからでは大変だから。』
  • 『明るい内は無心に子供と遊ぶ。無心は、精神統一と同じように、背後の霊たちが働きやすい時でもある。よく考え、よく休み、メリハリを付けて、健康と結果を出していこう。』・・・「いこう」とは、守護霊と庇護者である貴方と二人三脚で良い結果を得ようの意味です。
  • 『音頭を取る、といいますが、体調を整えるのに有効です。ゆっくり鼻で息を吸い、口から吐く。を、五回繰り返す。思い出した時だけで良い。』・・・何の努力も無く、「身体よ健康であれ」というのは、横暴です。心身の調子を合わせる為に、深呼吸を適宜行う。良い習慣だと思います。
  • 『案ずるより産むが易し、という。子供は将来があるので楽しみな一方、老人が難しいのも確か。』・・・うーん。言い憎い事を言う、のは果たして霊媒の仕事かどうか?子供は楽しみの後にも成長を続けますが、老人は片づいていくのです。いろいろな意味で。
  • 『思いが強いのも良し悪し。』・・・なまじ意志が強い人が、言いたい事をいえずに強い思いを抱いているのは、色々と難しい・・・霊媒(心霊)と相性が良くないのです。

 

霊査事例2

  • 『頭であれこれ考える際に、「まあまあ、思い通りになっている」という事を確認なさい。むろん、嫌な事もあったろうが、「縁」はいかんともし難い。』・・・真に自分のモノであれば誰に奪われようとも返ってきますが、どれほど大切なモノであれ、真に自分のモノでなければ、いくら大切にしても去って行きます。
  • 『後見人について、法整備も期待出来る。あまり前(将来)を見ないが吉。』
  • 『たゆまぬ努力こそが勝利の鍵だ。』・・・守護霊ではなく、ご先祖様の意思とだけ、伝えておきます。
  • 『全ては必要から生まれ出る。ならば、心配するよりも、居場所を見つけ出すが大事。』・・・一見、無用なもの、いや、邪魔なものであっても、人外の知識からは必然なのです。ならば、厭うよりも、どこに当てはまるかを考える事こそが大事です。ところで、「大事」とは、大切な事であると同時に、大変な事でもあります。楽に答えが得られるとは決して思わぬ事です。「これだ」と思えたとしても、それは、一つの答えにすぎず、その奥、そのまた奥にも答えがあって、全て明かし尽したつもりになっても、更にまた奥に答えがある。すると気づきます。答えに真偽があるのではなく、幼い答え・・・ひいては、年齢相応の答えが合って、解いても解いても切りが無いという事に。
  • あなたは、身体の凝りを取るのに、水平方向に身体を動かしていますが、それは、「身体の必要」というより、動かしやすい方向です。あなたに必要なのは垂直方向の伸びです。
  • 『祖地に戻るも良し。柔軟に、柔軟に。』

 

霊査事例3

  • 『楽しむのは良いが、気は抜かぬ事。一つの動きから次の動きへ、動・止を繰り返すより、身体は楽な事に気づきなさい。』・・・たとえゆっくりであっても、身体は動かし続ける方が良いのです。
  • 『順調なときはガンガン行く。』
  • 『「成るように成る」というのは、穴理前な事だが、出来るという事は、誇って良いと思う。』・・・選択の余地が無くても、ジタバタするのが人間です。それをあえて、あるがままに受け止めるのは本来難しい事なのです。なすがままに任せてジタバタしないのは、貴方も感じている通り、世間に誇って良い事です。
  • 『(あなたは)頭を使う時間が長い。中毒しないように。』・・・生きている限り脳は動き続けます。瞑想にせよ、禅にせよ、無念無想を大切にしますが、臓器としての脳にとって、無念無想は相容れない動きなのです。「何か考えたい」・・・考える事を「快」とする脳にとって、考える事は中毒になり得ます。そしてご存じの通り、「考える事」は、勘を働きにくくします。脳と勘とのバランスを大切に。
  • 『家族の為に出来る事のある幸せ。』・・・うーん。背中を強く押す、というより、長く押す、という風に受け止めて下さい。

 

一般論として。

  • 『少なくとも人生には「波」があると、昔から感じられてきたから、占いがある。理屈はともかく、結果が出ている。「波」というのは、使いやすくもある。波に乗れば勢いも付くし、谷間には身体を休めもする。(波は)利用して逆らわぬが吉。』
  • 『吉というは、単なる「良い」ではなく、「凶」の対意にして、凶とは「悪い」の意味ではなく、「外ではなく内面に向かって努力すべき時」を意味する。「吉」とは積極的に努力すべき時であって、結果を出す事に精を出す。』・・・私自身理解しているかどうか、「良い」というのは、「現状肯定」、「吉」といわれたら「更に努力をすれば更に効果あり、「悪い」といわれたら「方向転換すべし」、「凶」といわれたら「立ち止まれ(物理的には)」という指示か?

霊査事例: 2017年4月2日、大阪勉強会

2017/04/02

事例1

  • 『お嬢様の卒業が楽しみですね。』
  • 『今年は今年、来年は来年の桜が咲きます。日々を楽しんでください。』
  • 『こんな、勝手の悪い世界で、人のやる事なんて、たかがしれる。焦らず生きよ。』
  • 『年を取った方がゆっくり暮らせない世の中では困ります。』
  • 『長生きも美徳です。後はゆっくりと生きましょう。』

 

事例2

  • 『自分にとって重大事でも、他人は違います。』
  • 「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」とは、いいますが、(今は憎く思える相手とも、楽しい思い出はあるはず。(憎むきっかけを)忘れろとは言いませんが、、楽しいことで上書きしましょう。』
  • 『桜も咲くし、楽しいことがいっぱい出来る。』・・・『良い悪いを考えてしまうと、勝ち負けも生じて、面白くないだろう。視線を移せ。』・・・ジャッジする人が面倒を嫌い、玉虫色の解決策を選べば、正論を言う人が騙されることも多いものです。議論になった時点で、負ける可能性があるなら、その手前で別な手段を講じるのも手、どうせ悪い相手は自滅します。
  • 『気が荒れていると、世の中の悪い事ばかり気になるが、努めて、良い部分を見つけ、楽しむように心がければ、気持ちも穏やかに過ごせるようになります。荒れた世の中なので、なおのこと、そういう人が必要になるのです。あなたの周りの人々がほっとできる、優しい人であるように。』
  • 『人生まだまだ先があるのに、いちいち、問題を片付けなくても良いです。』

 

事例3

  • 『(身体に) ムリが重なっているようです。』
  • 『皆、頑張っているから周りが見えずに人を傷つけたりします。一歩下がって物事が見えるようになると、色々と腹の立つこともあるでしょうが、仕方のないことと、大きな気持ちで接しましょう。』・・・心のゆとりがないなんて、かわいそうな人、かも。
  • 『世の中が乱れたら、正すよりも一歩引く、同じ土俵に立てば、勝負になって、(勝ち負けがあれば)負けることもままある。 逃げろとは言わない。ただ、冷静に、大人の態度で接しましょう。
  • 『(世の中の)マナーの悪さも問題だけど、怒っても仕方がありません。それよりは、マナーを守る気にさせる、お手本のような人であってください。』
  • 『日々、笑って過ごすのが、一番大切なことです。他のことはたまの仕事。気負わないように。』

 

事例4

  • 『人間、様々なコンプレックスを抱えて、皆、辛そうに生きています。それを(霊界から)見ると、胸を張って生きることのなんとすばらしいことか。』
  • 『慌てても時期は早まらず。』・・・自分の将来を考えるとき、時期については考えないようにいたしましょう。
  • 『「暇が出来たらやることリスト」を作りましょう。こういう時期(暇が出来そうな)を大切にすることが、明日の発展の源です。』
  • 『同僚のない仕事(自営)のせいか、協業の経験が不足しています。だから(相談せず)一人でため込んで、心がふさいでしまいます。手頃なボランティアに参加して見ませんか?』
  • 『「全ての問題には答えがある」・・・という発想は苦しみの元です。問題が生じないように工夫する、なめらかに生きる工夫が必要です。』

 

その外

  • 『「許せ」とは、「怒るな」という意味ではなくて、自分を(反作用で)いじめるな、の意味です。』・・・世の中、悪い奴や、気の回らない奴がいて、腹の立つことも多いかもしれませんが、その怒りが理由で(例えば、注意したら無視されて腹が立ったりとか)、無駄な気負いが、内攻、つまり自分の身体に害を為すのは、ナンセンスです。つまらぬ奴の相手をして、くれぐれも自分の身体を損ないませんように。

霊査事例: 2017年4月1日(午後の部)、京都勉強会

2017/04/02

事例1

  • 『(健康に)悩んでも、悩まなくても、身体は変わらない。ならば?』
  • 『生きる。生かす、それだけで充分です。あなたは良くやっています。』
  • 『(誰かに寄り添い)共に歩く。得がたい美徳です。』
  • 『全ては良きように。任せたら口を出さない。』

 

事例2

  • 『あれも、これもと手を出し過ぎていたのは、過去のこと。自分にとって、大切なものを絞っていくと道が開けます。』

 

事例3

  • 『岩でさえも、四季で色を変えるもの。動かぬものなどない』 ・・・コケが生えたりで、岩だって装うよ、とのこと。
  • 『ダメはダメなりにがんばっている。手を出せるところだけ手を出し、でも甘やかさない。「人それぞれ。」が、大事です。』・・・いろいろな人がいるという、それぞれ、ではなく、各が自分のことを為すの意味です。
  • 『行く先に、法光輝く。例え月の如くであれ、おまえの前には常に光がある。』
  • 『そんなことは仏やらせろ。』

 

事例4

  • 『知ることには責任が伴います。まず、責任の取り方を考えましょう。』・・・人の余命などを聞けば、きっと後悔するはず。知ることには重大な責任が伴います。
  • 『いいです。手のひらで転がす感じ。』・・・いくら大切な相手でも、干渉しすぎると相手は苦しくなります。程々に。

 

事例5

  • 『あるべきところに、あるべきものがある。当たり前で、(わざわざ)褒められることでもないが、守ることは大事。』
  • 『自分の心、自分の身体も、あるべき所におく。努力して「人工」にするのではなく、自然に納める。』
  • 『指導霊も共にある。悩み、考え、共に築こう。』・・・指導霊とは、技能などの向上を目的とする霊。
  • 『霊の事なんてどうでも良いから、ただ心を空にして座る。』・・・実践が大事です。

 

事例6

  • 『目が開いて、興味津々、』・・・統一中は目をつぶっているのですが、好奇心から、何が起こるか感覚が鋭敏になっているようです。・・・『関心が外に向いて言います。内側を見るのは難しい。』
  • 『大輪の花咲く草は、根までで美しい。』・・・成果を支えるだけの強さがあります。
  • わざわざ、精神統一会に参加しなくても、例えばヨガに参加しつつ・・・『心は常に守護霊と共にある。それだけで良し。』
  • 『どうぞ、学んでください。』

 

事例7

  • どんな霊査が出るかと、緊張しているようですが・・・『ダメだなんて言われません。(人間誰でも不足があるから)ダメなりに最善を尽くすのです。』・・・ダメな部分があるのは当然のこととして、よりよく生きるための工夫が必要なのです。
  • 『協調なんて、お互いの誤解に基づいています。喧嘩上等。そうやって溝を埋めていくのです。』・・・自分の事すらわからぬ人が、他者を理解するなんて幻想です。ただ、近づいていくことは出来ます。
  • 『(守護霊を考える際に)イメージから入るのも良い。まずは、鏡を見よ、(あなたと)よく似ている。そのままで、そのままで。』・・・あまり作為せず、受け入れましょう。
  • 『あなたは幸せです。(その幸せを)奪われることを恐れるよりも、毎日、磨くことが大事。』

 

事例8

  • 『努力だけは自分一人で出来ますが、あれも、これも、相手のあること、うまく行かないのは(ダメな部分があるとしても)、あなただけが悪いのではありません。』
  • 『願い事はシンプルに、一つずつにする。』・・・あまり複雑な願い事は叶う以前に訳がわからなくなります。

 

事例9

  • 『ますます精進。いつまでも、笑顔の美しい人であるように。』

 

事例10

  • 『相手を思うのも善し悪し。相手の心配は相手にさせる。』・・・あなたが心配する相手にも、守護霊はいるのです。
  • 『子は親の鏡。(子供/弟子)の心配は我が身に返る。のめりこまない。』・・・自分の欠点を仮託しないように。お互いに苦しむことになります。
  • 『世の中に、様々な神仏あれど、それぞれ尊し。つとめよ。』
  • 『すべては、預かり物。いずれは返すつもりを、常に持つ。』

 

事例11

  • 『逃げれば必ずもう一度(体験することになります。)、片付けるべきは片付けていくように。』
  • 『良いんです。例え、失敗しても、その体験こそが人生を豊かにします。それも含めての、我が子の幸せ、です。』
  • 『案ずるよりも産むが易し』

 

事例12

  • 『人は、他人を変えられません。自分の問題を整理すること。』・・・他人のことは、どんなに大切な相手であれ、自分の問題に編入すべきではありません。
  • 『思い通りにならぬのは辛い。そこから逃げるのではなく、別な生き方を探しましょう。』・・・追いかけてはダメです。
  • 『幸せのコツは、出来るだけ長く共にあること。薄味は飽きが来ないし、(心が)柔軟なら退屈しない。自分を不幸にせぬように。』
  • 『不健康。身体をしっかり休めましょう。』

 

事例13

  • 『共に生きる。他に道なし。』・・・人を嫌っては人は生きていけなくなります。
  • 『自負心から、「出来ない」と、いえずにいます。「出来ない」を、認めて、前に進みましょう。』・・・四路五動。動かないというの選択は非常に有力です。

 

事例14

  • 『「自ずと前に現れよ、」と命じましょう。』・・・いろいろと悩みを抱えていらっしゃるようですが、正直、どれから手を付けて良いか私にもわかりません。出来ないことは任すしかありません。
  • 『なんとなれば、泣いたもの勝ちです。』
  • 『大丈夫と思う心が不幸を招く。難も好もひとくくり、わき上がる雑念の如くに取り扱えば自ずと良し。』・・・好きなものを大事にして、嫌いなことを後回しにしていると、忙しいときに災難が重なるようになりかねません。出来ることは片付けておいて、いざという時に備えましょう。
  • 『まとめて片づけず、一つずつ。休まずに進める。』

 

事例15

  • 『一人で抱え込まず、良く、母と話すように。』

霊査事例: 2017年4月1日(午前の部)、京都勉強会

2017/04/01

霊査事例 1

  • 心を空っぽにする代わりに、一生懸命「何も考えない。」と考えています。
  • 『イライラの多い環境。身体に(不満を)溜めぬように。』
  • 『心に迷い。余計なものを捨てていけばこそ、(解決策が)見えてきます。』・・・あなたは責任感が強くて全てを抱え込みがちです。でも、出来ないことまで抱え込むと、自滅どころか共倒れ。整理は大切です。
  • 『背中の片付けが進めば、もっと心が静かになる。』・・・まあ、最初からうまくは行きません。
  • 『春、花の咲くが如く、己を誇って、(他の意見には)揺るがぬ。 そうあらん。』

 

霊査事例 2

  • 『自分を押しつけるのではなく、相手を受け入れる。それだけで、自ずと相手に伝わります。』・・・意見をされると、相手は無意識に自分を守ろうとして、拒絶するものです。だから、意見をする前に、なぜそうしているのかを相手に尋ねるのです。自分を弁護させれば、おかしなところがあれば、本人が気づきます。相手に語らせないと、何を言っても拒絶されるか、無視をされます。
  • あなたは、「想いのエネルギーを身に纏っています。」・・・癒やす力が強い、というとわかりやすいかも。
  • ご先祖様だと感じます。・・・『いろいろ不自由させているが、あなたの一番の幸せをつねに祈っている。慌てず、ゆっくり、進んでいこう。』・・・助長という言葉があります。早く成長するようにと、苗を引っ張っておいたら、枯れてしまった、という説話。時間の掛かることは時間をかけなければなりません。
  • 『いったいどちらが、割れ鍋で、どちらが、落とし蓋か? すぐには悩まぬ事。』・・・人間関係の悩みは、果たしてどちらに非があるのか? または、どちらにも非があるのか? 自分の責任であるかのように、すぐには悩まぬ事。

 

霊査事例 3

  • 『不平は言うべし。溜めぬべし。』・・・頑張ればこそ、埃だって断ちます。心に不平不満が生じるのは、それこそ頑張っている証です。こういうのは、雑念の処理と同じ、出たものは吐き出し、囚われないようにすることが大事です。
  • 『自己アピールが足りないのではなく、(問題提起の)的確さが足りない。相手の求めるものの見極めが大切です。』・・・相手の欲するものを知ればこそ、交渉することが出来ます。相手の欲するものを提示できなければ、たとえあなたが何を求めても、わがままと相手に思われます。
  • 『私生活が(あなたの)思うように動くと、周りを見なくなります、今は周りを見ることも大切にしましょう。』・・・例えばおみくじの吉凶とは、吉は外に向かって努力すべき時、凶は、内に向かって努力すべき時を指します。一段と成長したいのであれば、内容の充実が欠かせません。
  • 『いずれ大輪の花咲く。』・・・結果を出せるの意味です。

 

霊査事例 4

  • 『隙を見せない生き方は辛い。背中は任せろ。』・・・肉体的な背中ではなく、心の背中の話。守護霊はあなたをしっかり守っています。
  • 『傍目八目。(第三者の方が先をよく見る) ただ、わかる男であるより、見ている男(見守る)になりましょう。』・・・口出しは無粋、かもしれません。
  • 『今日した話は、明日、明後日の話ではなく、ずっと先のこと。答えは相手に言わす。そういう男であれ。』・・・何でも答えれば、相手は自分の立場を失います。相手に考え指す、相手の力を信じる。それも大切です。
  • 『目標が出来ても、周囲の目配りを忘れぬように。』・・・目標を追いかけるあまり、極端に走って過ちを起こしませぬように。

 

霊査事例 5

  • (ネガティブな気持ちを抱いたことに対して・・・『どうでも良いことはいちいち言わない。ダメはダメなりに皆頑張っている。』
  • 『悪いことは出来るだけせず、良いことは出来るだけ多く行う。(大切なのは)それだけです。』
  • 『それも立派な、人としての生き方です。とても良い。』
  • 『あなたがいるだけで、場が和みます。それは大変な美徳なのです。』
お知らせBy老神いさお。

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  • ・我が国だけが原子力を全廃しても、隣国が原子力発電を推進すれば、危険性は無くならない。
  • ・生きるとは生むことである。
  • ・いろいろなる不平不満はあるだろう。だが人は歩んでいる。
  • ・与えられる事を当たり前に思っている者が飢える。
  • ・なぜ、争うのだろう? 事態はただ現実への妥協を求めているだけなのに。
  • ・ 見せられると信じたくなる
  • ・豊かな者は足りぬものに気が付かず、知りたる者は、知らざることに気が付かぬ。……
  • ・ 心に不満が生じるのは、あなたが焦っている証。もう少しゆっくりと生きなさい。

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