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霊査事例: 2015年11月21日 横浜勉強会

2015/11/21

事例1

『守るのと、責めるのとでは努力の仕方が違います。意識していきましょう。』

『自らの成長の為には、いくら努力しても良いのですが、他者を変えようとしない。人の性質はそれぞれ寄って立つところから生じます。(たとえば)海に住むもの(魚)が、鳥の批判をしないように。ただ、自分の人生を楽しむことです。』

『(手に入らぬものを)追いかけるのは苦しみです。人のことが気になるのも苦しみです。必要なことの答えは自分の中にあり、自分を大切にする人が結局、他からも大切に扱われます。』

『人生、楽しんだものが勝ちです。』

 

事例2

『姿勢が悪いと風邪を引きます。注意を。』

『批評するなら外でしましょう。家にあっては、人のことをとやかく言わない。』・・・諸刃の剣というか、我が身に返る恐れもあります。

『人により、関心の持つものにもそれぞれありますが、貸しを作るぐらいの気持ちの方が家庭はうまく行きます。』

『細かな課題があるやもしれないが、元気で何よりです。』

 

事例3

『人間関係は、良し悪しだけで無くて、しがらみの多少も大事です。自由になること。責任感が強いと、結局全部に手が回らなくなります。』・・・当事者同士が良くても第三者が絡んでグダグダになることもあります。期待が人をダメにすることも。

『いったことには責任を持ち、責任を取れないことはなるべく口にしない。真心の効果が出るには時間が掛かります。』

『人生に秘密の教え無し、素直に生きる。あなたが思うほど、チャンスは大きくもないし、早くも来ない。少しずつ、前に進むが良い。峠道はいつまでも続かない。』

『要は(武術でいう)受け身です。強く出る人には柔軟に対処して、弱く出る人には言葉少なく、いうべきことを言う。』

 

事例4

『仕事に、チョロいとか、楽勝、だとか、感じられたときは重要な点を見落としています。』・・・試練が多い方が、成長が早い・・・真面目に生きると課題が増えます。

『抑圧の多い人は我慢に弱い。我慢をする、しないにも、プライオリティーをつけて、(必要なら)代替案を出す。』・・・我慢をするのが嫌いだからと、よく考えもせずに、やるか、やらぬか、と二値で考えてしまいます。上手にやる方法はあるはず。

 

事例5

『体調が悪くなる時期です。おとなしく、穏やかにいるが吉。新しく何かを始めることは避ける。半年程度やり過ごせば良くなる。』

お知らせBy老神いさお。

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