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霊査事例: 2015年5月9日 横浜勉強会

2015/05/09

事例1

  • 『緊張を緩めて。』
  • 『求める「強さ」と、得られる「結果」は比例しません。』
  • 『努力が必要な時もあれば、上手(手抜き)にやるべき時もあります。見極めましょう。』・・・時期が悪くてどうしても結果の出ない時もあります。
  • 『あなた一人が急いでも、乗り継ぎが巧く行きません。』・・・ 一番早く出発する電車が、最終目的地に一番早く着くとは限りません。
  • 『良い感じ。』
  • 『たくさんの選択肢があるのです。』
  • 『いかなる道であろうと、目的を定めて前に進む。あちこちに道しるべはある。』

 

事例2

  • 『良くやっている。』
  • 『上手にやるのが一番嫌われる。』・・・仕事を効率的にこなす、というのではなく、世渡りを上手にする、のが嫌われるのです。
  • 『身体を休めすぎ。加圧ストレッチとまではいいませんが、疲れても休まないというだけで、眠りの質が大きく違います。』
  • 『チャンスは一杯転がっているのに。』

 

事例3

  • 『肩こりからくるのぼせ。』
  • 『子供に注意するのと怒るのとは違う。人として必要なことと、躾も多少異なる。』・・・まだ、親のいうことを理解できない年齢であるとせよ、あなたが本気で怒っていたらあなたが先に参ってしまいます。
  • 『大変であっても、正面からぶつからないと、後で子供に恨まれます。』

 

事例4

  • 身体の熱がバラバラ。熱い部分と冷えた部分があります。・・・『立禅、立った時の姿勢で心体のバランスを取りましょう。』
  • 『分かっているのに(現実が)認められないのは、(受けた)教育のせい。』・・・浮き世の中において理想は扱い所が難しものです。
  • 『(理想を)極めるか、マニュアル(中心)主義で行くか、退職金をもらうために働くか。』・・・簡単な方法はありません。
  • 『”簡単”などと、簡単に口にするな、皆、何を悩んできたというのか?』・・・多くの人が悩んできた問題を、簡単に解決する方法があると思うのは傲慢です。

 

事例5

  • 『優先順位。腹を立てると他が見えなくなります。』・・・腹が立つのは分ります。しかし、一つに囚われて、他を見失わないように。
  • 『自分に問題を抱えている時は、つまらない周囲のことでやたらと腹が立ちます。八つ当たりといえば八つ当たりですが、反射的なことで防げません。』
  • 『世の中は、”あれ”なので、(誰だって)そうそう巧くは行かぬもの。皆、その中で努力しているのです。』・・・事態がそうさせているなら、人が変わっても事態は変わりません。
  • 『子供がしっかりしているから、そうしていられるのです。(子供を)誇りに思いましょう。』
  • 『相手が身構えていると、何を言ってもダメ。優しくいう方が良く相手に伝わります。』

 

事例6

  • 『目の疲れ、肩こり、空回り。でも、あなたが思うよりちゃんと出来ています。』
  • 『選べない時は、反対を思うのです。どちらが好きか分らなければ、どちらが嫌かを思う。物事には必ず、得手不得手が伴います。』・・・全てが好ましく思えても、必ず、苦手が含まれているもの。その両方を認識すれば自ずと選択肢が狭まります。
  • 『身体に栄養が必要なように、心にも滋養が必要なのです。遊びに行くのに罪悪感を持たない。』
  • 『決断より大切なのは、選んだ後にあなたがどれだけ、ホローするかです。』
  • 『自分のやりたいことを、もっと大切にして良い。道は出来ています。』
お知らせBy老神いさお。

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