‘2015/04’ カテゴリーのアーカイブ

霊査事例: 2015年4月19日 大阪勉強会

2015/04/19

事例1

  • 『割り切ったつもりでも、身体に怒りが染みつきます。ときどきは流すように心がけましょう。』
  • 『お幸せに』
  • 『くりかえしますが、人間は情で動くものです。あなたの理屈が正しくても、それがますます相手を意固地にしてしまうことがあります。正しく、しかし、争わずに。』
  • 『よい』
  • 『のびのび子育てできるところが何よりです。』
  • 『地に足がついています。このまま、その調子で。』

 

事例2

  • 『敬神崇祖の念の強いかたですが、一方通行です。』
  • 『良い季節です。胸を張って歩きましょう。』
  • 『気持ちを明るく持って。落ち着くのは居住まいだけにして、明るい服を選びましょう。』
  • 『寝ても身体が休まっていません。考えるより祈ること。』
  • 十二単の裾を見せて、『自分に遠慮をするな』と聞こえます。
  • 『健康なんて幻想です。皆自分とそれぞれに折り合いをつけているのです。元気に出歩けるのが何より。』
  • 『完璧をほしがるのは苦しみです。ほどほどで良いでは無いですか。』・・・得られないものを欲しがれば、得られぬ事に苦しみます。

 

事例3

  • 心に壁を感じます。リラックスを。
  • 『人生は旅と同じです。振り返るのは時間の無駄。前を見ましょう。』
  • 『人生は魂の修行の場です過ちの数は修行の数、胸を張って受け入れましょう。』
  • 『思い詰めると身体を壊します。もっと伸びやかに過ごしましょう。』
  • 『(まるで) 自傷行為です。』
  • 『焦るな。』
  • 『案外、気持ちは近いものです。』

 

事例4

  • 『怒っても世の中は良くはなりません。』
  • 『守りの時期かもしれません。』・・・おうおう、周囲が悪く思えるときは、自分の身体が思い通りになっていないときです。体調不良のサインがあると言うことは、がんばりきれなくなりかもしれません。
  • 『大事になる前にちゃんと気づけば大過はありません。』
  • 『よかれと思って始めたことがかえって迷惑になることは多々あることです。許すのも大事なこと。』
  • 『道が開かない。』・・・時期が悪いようです。
  • 『人なんてあてにならぬものですから、いろいろな人と付き合ってみないと信用に足りるかわからぬものです。』

 

事例5

  • 『あれこれ計画しているのが見えます。良いことです。時代が時代ですから簡単には実現しませんが、始めなければ何も変わりません。』
  • 『事の善悪はともかく、怒っても仕方がありませんし、裁くのはあなたではありません。』・・・怒っても、憎んでも、それで相手が変わらなければ、怒りや憎しみはあなたの身体を攻撃してしまいます。
  • 『幸せになることが何よりの正義です。』・・・心正しい人こそ、幸せにならなければ、正義とはいえません。
  • 『人が何を幸せと感じるのか、それぞれですが、断る自由を持つことが本当の幸せです。』・・・一時的な不幸を恐れない人が強いのです。
  • 『邪魔者がいても気にせず、名より実を取りましょう。』
  • 『すっきりしないのはこの世の常。おおらかな気持ちで。』

 

事例6

  • 『拒絶反応。・・・(嫌なら嫌の)理由をきちんと求めましょう。』・・・感覚的に嫌だというだけでは、何度でも繰り返してしまいます。
  • 『順風が一番であっても、時には逆風が吹くこともあります。』・・・そして、逆風だって自分が前に進む力になります。
  • 『自分への嘘を減らすことです。』
  • 『途中ですべてを決めつけない。』
  • 『人生計画に難あり。』
  • 『「ダメ」、というのではなく、「うまくやれ」というのです。』

 

事例7

  • 『思い通りに行かないと、いいわけが多くなります。考えてもどうにもならないなら、考えても無駄です。』
  • 『人生の計画を立てるに強欲だって構いません。でも、うまくいかなくてもぐだぐだ言わない。』・・・やりたいことを明らかにしないと、助けようも無いのです。
  • 『むろん、一歩でも実現に近づくように努力しています。』
  • 『力を合わせて頑張っていきましょう。』
  • 『あなたが思うほど大きな成果が得られるか。それが難しい。』
  • 『浮き世のことは、思うだけでは足りないのです。』

霊査事例: 2015年4月18日 京都勉強会

2015/04/18

事例1

  • 『手厚くあると目が見えない。心配せず(大声で: 必ず!)進め。』
  • 帆船時代の船乗りが恐れたのは、逆風では無く無風であったとのこと。たとえ逆風が吹いても、遠回りしつつも前に進むことが出来ますが、無風であれば風を待つことしか出来ません。・・・『逆風を恐れるな』
  • 『(あなたは)もっと笑えば良いのだけど、』・・・職業的には、無表情なのも良いですし、判断は難しいですが。
  • 『あなたも一輪の花を見て喜べる人あってください。』・・・『幸せを飯の種にするような人に。』
  • 『自分の物差しを持ちましょう。教えられた「良いこと」は、(他者には)は伝える事が出来ないから。』
  • 『自ら選べばゆとりも生まれる。(進む)道は、作られたものであっても、そこを行くのはあなたである。自分らしさは自ずと現れる。胸を張って自分の人生を生きること。』

 

事例2

  • 『(あなたが)がんばるのは(その方が)安心だからです。』・・・もう少し、周りを見ることが出来るといいのですが。
  • 『利己的な祈りをしてはいけない。』・・・あなたが利己的であるというのではありません。あなたの場合、足をすくわれぬように、弱みを見せないことが大切です。
  • 『あなたの周囲は、いなくなって初めて価値がわかる人が多いようです。(お互いに認め合えるよう、促すためにも) 進んで人を認めましょう。』
  • 『たぶん口も、臓器だから、動かざるを得ない。』・・・霊達は、すでに身体を失っているので、臓器の働きの大きな影響力があることを軽視しがちなのですが、口も動かさずには人の健康が維持できないと感じているのです。
  • 『人に必要なのは、睡眠・食事だけではありません。ストレスが多ければ、発散が必要です。仲が良いことを勧めるのでは無く、必要であることを言っています、。』・・・あなたにとって不要に思えても、やはり必要なのだと言っています。
  • 『あなたは、不幸ではありませんが、幸せでもありません。』・・・似ているようでいて、不幸を幸せに帰るのと、幸せ出ない人を幸せにするのとでは対処が異なります。不幸な人は他者でも助けられますが、幸せ出ない人は自ら救わないと満足できないものです。

 

事例3

  • 『悩むのはあなたの仕事ではありません。』
  • 『早く寝ること』・・・身体、特に内臓に疲労が溜まっています。
  • 『嫌な予感は、体調不良の結果です。』・・・体調が悪くても嫌な予感を感じることがあります。人間の感覚を五感と呼ぶのは古いらしく、内臓感覚が理解できなくて嫌な予感と誤解しているようです。
  • 『楽しそうにしている。良い。』・・・いろいろと小言めいた霊査が降りていますが、それはあえていうならということであって、平常のあなたの陽気さはとても良いものだと思います。
  • 『器は空っぽにすると、(入るべきものが) 自ずと入ってきます。常に新しいものを受け取る準備を。』
  • 『よく食べ、よく寝て、笑顔で過ごす。お幸せに、』・・・ああしろ、こうしろと強いることであなたを押さえ込もうというのではありません。よりよいためのヒントになれば、と言っているのですが、大切なことはあなたが笑顔で生きられることです。

 

事例4

  • 『弱みをさらけ出せる人が強いものです。』
  • 『寂しがり屋の話し相手(になること)は、功徳なし』・・・『相手のためになることを探せ。』・・・愚痴の応酬に陥りませんように。
  • 『(私たちが言った) 厄除け、とは、雰囲気をただす働きをいう。あなたの一喝も厄除けになりそうだ。』・・・力と言うより、生き方のことです。
  • 『あなたは幸せです。そのことを良く噛みしめて。』・・・妬まれるのは迷惑な話でしょうが、妬まれた何かがある、ということは、それはそれで財産ですから。

 

事例5

  • 『支配霊を持つこと』
  • 『小手先の技では無く、腹をくくる。』・・・勉強も大切でしょうが、受け止める覚悟が何よりも大事です。
  • 『意識して息を吐く。』・・・一緒に邪気をはき出すために。

 

事例6

  • 『つらかったら泣けば良い。つまらぬ事に捕らわれず、大きな目で人生を見よ。』
  • 『来る者拒まず。』
  • 『志を曲げず、ただ一歩一歩進む。急ぐべからず。』
  • 『思いが強いとかえって相手(自分の身体も)に伝わりません。』・・・大きな声を出せば、相手は萎縮してしまい、おびえるばかりであなたの意図をつかめなくなるようなものです。といって、声が小さくても相手に届きません。ほどほど、をつかむ必要があるのです。
  • 『大いに怒り、大いに泣くべし。それも人の生きる事の一部です。』

霊査事例: 2015年4月11日 横浜勉強会

2015/04/11

事例1

  • 『目が疲れています。』『気が散っていて良い』
  • 『それを「話せば分る人」であると思うから腹が立ちます。話してもわからぬ、つまりは物と思えば生き方を変えざるを得ません。』・・・話しても分らない、ということは、ある意味、相手の行動が読みやすいということでは無いでしょうか。
  • 『人生、業のぶつかり合い。話せば分る人など数えるほど。それを踏まえてこそ、「話せば分る」といえよう。』・・・「行い」は、理性や英知に従っているとは限りません。むしろ、他者には理解できないような動機に従って行動する人のなんと多いことか。それを理解した上でないと人を信じることなど出来ません。
  • 『良かれと思うことが、相手に取ってうれしいこととはならない。人は大抵、気持ち良く生きるのであって、よく生きるのではありません。』
  • 『馬鹿とはさみは使いようというが、伝家の宝刀とうやまい、いざという時に用いるべし。無用の用を軽んずべからず。これも天の配剤。』・・・働き時のある人の様です。

 

事例2

  • 『少なくとも「体制の犬」と見なされぬ様に注意しましょう。』
  • 『無心に働く、脇目も振らず。のは人として正しい。ただ、どうにもつまらぬ奴が多い。』
  • 『恐れる必要はないし、巻き込まれても面白くない。用心に越したことはない。』

 

事例3

  • 『ちゃんとお勉強をしましょう。』

 

事例4

  • 『(奥)歯の(かみ合わせ)が弱っています。葉物野菜でカルシュームを取りましょう。』 ・・・奥歯を使うことが少ない、柔らかいものばかりを食べているのも問題のようです。
  • 『大人の分だけ、野菜(温野菜サラダ)を用意する。大人がうまそうに食べていれば子供も手を出すようになる。』
  • 『中年男性にとって、野菜は栄養だけ(が目的)でなく、毒消しだから多めに取らせるように。』

 

事例5

  • 『負けたからといって、怒っていると、ますます勝てなくなります。』

 

事例6

  • 『石の上にも三年。』・・・結論を急がぬ事。
  • 『肝臓が弱っています。』・・・油分の多い昼食を取っていませんか?
  • 『仕事を免罪符に好き勝手をやろうにも、もう身体がついてきません。』
  • 『仕事の向き、不向きに関しては、上司の仕事。あなたが悪いわけではありません。』

 

事例7

  • 『おとなしくしておれば、またチャンスはやってくる。』
  • 『考えて答えが出なければ、後は神に任せて気分を変えて。平常心。』
  • 『見返りの出そうなことには首を突っ込まない。』
  • 『好きに生きるにはなるべくしがらみを減らす。あなたが思うより遙かに人の妬みは恐ろしい。』
  • 『物言わぬものは可愛い。裏切ることもない。』

 

事例8

  • 『寝る時の温度調整が難しくて、良い眠りとなっていません。』
  • 『むくみと寝汗対策に留意を。』
  • 『上半身ももう少し、動かすようにしましょう。』
  • 『ストレッチをするだけでもずいぶん違う。』
  • 『昼寝時の姿勢が悪い。』・・・座っていても姿勢が良くありません。
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