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霊査事例: 2014年8月9日 横浜勉強会

2014/08/09

事例1

  • 『「こんちくしょう!」が減りましたね。今は、素直に伸びる時期です。』 ・・・壁にぶつかると、つい敵愾心も燃えることでしょう。でも、壁が無いなら、無いなりの努力をすべきです。
  • 『巧くなろうと思うと、腕が曲がる。己のみを敵として、心も体ものびのびとやる。勝ち負けなど小さい小さい。年齢なども小さい小さい。』
  • 『星を見上げ、目を養う。一日の中にそういう時間を作る。』・・・寝る前にストレッチングする人や、瞑想する人もいますが、星を見ることを丹念に行えば、集中力、目力、身体の凝りにも良いのでは?
  • 『かちどきは神に届けるように!』

 

事例2

  • 『小手先の仕事をしない。情熱が無いと評価を得られない。』・・・かけた時間だけ、つまり、簡単にできないからこそ、価値が出るところがあります。アイデア勝負では足下を見られます。
  • 『一歩も、二歩も先を見る。小さくまとめるよりもオオボラを吹く、先生を見習いなさい。』

 

事例3

  • 『下手な考え休むに似たり、向き不向きがあるのに期待しない。』・・・あなたもつい小手先、つまり、作品を小さく纏めすぎます。
  • 『考えるより、よく観察して。手近な応えを持ち込まない。』

事例4

  • 『「あるべきように」 むやみに頑張るのでは、見ている方も疲れます。』・・・やればやるほど結果が出る事であればともかく、過ぎたるは及ばざるがごとし、ということもあります。
  • 全体がダメになれば、すっと、寿命を迎えるものですが、一部だけ元気なところがあると、他の部分とのアンバランスで苦しい思いをするものです。いいとか、悪いとかは、全体のバランスを見て判断しましょう。悪いように思えても、相応、かもしれません。または、楽でいて欲しいと思って、それが苦痛になるかも。
  • いろいろ大変なこともあるでしょうが、『メリハリのある生活を行っている。』・・・と聞こえました。
  • 『介護には、チャンスがたくさん。』

 

事例5

  • 胃の痛みを強く感じます。
  • 『身体が動かずに、気ばかり焦っているから、悲観的になりやすい。』・・・自分の身体の限界を忘れて、責任について考えているとそうなります。出来ないなら出来ないなりにするか、出来るように問題を小さくするか。工夫しましょう。
  • 心が落ち着かれたようです。
  • 『夏の疲れ。』・・・じたばたしても仕方がありません。

 

事例6

  • 身体がずたずた・・・夏向きの身体、冬向きの身体がごちゃ混ぜになっている感じです。夏になれていません。
  • 『仕事に行く前に、汗をかく。汗は冷やさないようによく拭く。』
  • 『この夏をしのげば良くなっていく。』
  • 『寝不足。』・・・じたばたしても仕方がありません。
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