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霊査事例: 2013年12月14日 横浜オフ会

2013/12/15

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての霊査です。一般的な回答とは限りません。


事例1

  • 『頭を冷やせ!』・・・『腹に力を入れるとおのずと頭から血が引く。』
  • 『不合理に見えるのは相手の目的を知らぬからです。』・・・目的・動機に従って行為があるわけで、理解しがたい行為を見たなら、その動機や目的を想像してみたら?
  • 『(この冬は)寒さ対策、滑り止めを用意。』
  • 『腹が立つのも、足が滑るのも、身体の重心の問題。禅もまた重心が大切。よく座れ。
  • 『新年は、腰を軽く(行動的であれ)残り4分の3頃に縁がまわる。』

 

事例2

  • 『上手に力を抜く、手も抜く。周りが騒がしくいる時こそ、静かにすること。』
  • 『家族をはじめとする人間関係において、理想を置いて、あるがままに眺めてみましょう。人それぞれに異なる時間を持っています。』
  • 『行動力のある人は待つことが苦手です。苦しんでいるのはだれかが理由か、自分の都合か、どちらでしょう?』
  • 『くよくよと考え事をせず、よく休むことです。』
  • 「手と口は出さず、見守ることを楽しむように。』

 

事例3

  • あなたが怒っている姿が見えます。
  • 『喜怒哀楽。どれも大切です。無表情は(身体に)よくありません。』
  • 『外に出るなら12月中に、しばらくは暖かい。』・・・年が変わると冷え込みそうです。
  • 『楽しくするのも、退屈するのも、自分次第。』
  • 『本は人生の主役に置かない。』・・・読書は楽しいですが、本に支配されないで。

 

事例4

  • 『親元で苦しむ。子供にとっては良いことです。一人暮らしで風邪を引くことを想像してみれば・・・』・・・一人でいても、親元にいても苦しみは同じ、でも心強さが違いますよね。
  • 『人には欲があり、満たされないことで苦しみます。すべては、自ら得る方法を学んでいる過程なのです。育っていること(成長)の苦しみなのです。』
  • 『(たとえば)矢を射る。「動」より「静」。止まれるものが上手に動けます。』・・・動き続ける人って、結局、無駄が多い人ですよね。
  • 『足踏みしているようでいて、内の充実が進んでいます。ゆっくりと良い方向に向かう(新)年になります。』

 

事例5

  • 『簡単なことから初めて印象をつけてみたら?』・・・出る杭は打たれる。なので、少しづつ鳴らしていけば・・・
  • 『一長一短あり。』・・・何事にも一長一短があって、短所だけに目を向けては良いものが一つもなくなってしまいます。
  • 『不平が言えるのも仕事があればこそ。子供も育って楽しい日々が続きます。』・・・家庭に軸足を移しましょう。

 

事例6

  • 『捨てる神あれば拾う神あり。しがみつかなくてよい』
  • 『(多少問題があろうが)それでもまわっているなら、わざわざ波風を立てる必要もない。』

 

事例7

  • 『腰に負担。座りすぎ。疲れているときほど身体を動かす。まだまだ忙しくなります。』
  • 『うだうだしない。思考はシンプルに。人を煙るにまくと運からも見放されます。』
  • 『バカを相手にイライラしたら負け。笑い飛ばして、自分の心を汚さないように。』

 

事例8

  • 『左目の疲労に注意。』
  • 『風通しが悪いようです。家族の中でじっくる話し合ってよい家庭を築きましょう。実家は放っておいても大丈夫。』
お知らせBy老神いさお。

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みにみにぶろぐ
  • ・原発全廃
  • ・その後悔の帳尻が合う生き方をしているか?
  • ・我が国だけが原子力を全廃しても、隣国が原子力発電を推進すれば、危険性は無くならない。
  • ・生きるとは生むことである。
  • ・いろいろなる不平不満はあるだろう。だが人は歩んでいる。
  • ・与えられる事を当たり前に思っている者が飢える。
  • ・なぜ、争うのだろう? 事態はただ現実への妥協を求めているだけなのに。
  • ・ 見せられると信じたくなる
  • ・豊かな者は足りぬものに気が付かず、知りたる者は、知らざることに気が付かぬ。……
  • ・ 心に不満が生じるのは、あなたが焦っている証。もう少しゆっくりと生きなさい。

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