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霊査事例: 2013年6月1日 横浜オフ会

2013/06/02

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての霊査です。一般的な回答とは限りません。


事例1

  • 『休める時に休む。今夏は辛い。』・・・暑く、辛い夏になりそうです。キュウリが身体に良いかも。
  • 『原因を考える(疑う)のは不毛です。それより身体を鍛える。』・・・過去よりも未来を案じましょう。
  • 『暑さに早めに慣れる。汗拭きは多めに、水分はこまめに。暑い時は体質を変えるチャンスです。』
  • 『考えすぎが、首筋に出ています。』・・・考え事も、時期にメリハリを付けて、考えないときには考えないようにしましょう。

 

事例2

  • ・・・周囲が、あれこれあなたに期待しているようで、色々聞こえるのですが、どうも雑音であろうと感じます。
  • 『団体行動はスケジュールを決めて行動することが大事。わがままは言わない。』・・・この場合の団体行動とは、たとえば、頭と胃腸というように、あなた自身を団体と例えたようです。例えば本を読みたくても、内臓の都合に合わせて早く寝ることも大事かな?
  • 『家庭が上手くいっている時ほど、主婦は自分の時間が持てません。つまり家の要であるからです。』・・・責任を自覚して、と、言われたら嫌になりますか、ならいっそ、ストライキで重要性を認識してもらうか?
  • 『部屋の明かり、明るさはほどほどに、暗くても何とかなります。』・・・明るすぎると睡眠のリスムが狂います。

 

事例3

  • 『思いついたものは、メモをとっておく。勘の良い時期です。』・・・
  • 『(思考は)水の流れと同じ、流れをせき止めるものを取り除く。』・・・
  • 『発散上手に! (あなたは)「我慢強い」が、ようは、吹き上がりの悪い身体なのです。』・・・長所は往々、短所と紙一重です。長所について自身を抱くのと同時に、短所を理解すると強くなれます。
  • 『好き嫌いではなく、騒ぐこと。騒ぐとスイッチが入ります。』・・・もっと生き生きとするために。・・・絶叫マシーンにでも乗りますか?

 

事例4

  • 『世の為に働くときは、精進潔斎、居住まいを正して、事にあたる。』・・・大事な仕事には、良い背後霊がつきます。その手をわずらわせることなく、また、一緒に働きたと思われるように努めましょう。
  • 『いろいろな仕事(プロジェクト?)に携われるのは、ある意味、男の夢でしょう。』

事例5

  • 『忙しいのが幸せとはよく言ったものです。』・・・色々とご不満もありましょうが、最悪ではない、と思います。
  • 『まあ、(今と今後は)、(傷つくこと)害の少ない人生であろう。』

事例6

  • 『大局は想っても語らない。といって、小人には和同しない。・・・利少なく害多し。』・・・面倒事に巻き込まれませんように。
  • 『断るよりもなにもしないことが大事。』・・・必要だからあなたに頼むのです。断られたらあなたを逆恨みしかねません。
  • 『まあ、自分が悪者を買って出なくても、成るようになり、落ち着くところに落ち着きます。』
  • 『「私のやっていることは十年、二十年先にこそわかる大事な仕事だ」と想う。それでよし。』

 

事例7

  • 『ゆったりと書を味わうべし』・・・『以前は退屈に思えた本も、もう一度チャレンジしてみては?』・・・歳とともに好みも変わりますし、好みの変化は、必要性の変化かも。
  • 『スケジュールを決めて、メリハリのある生活を送りましょう。今の暮らし方は結構心臓に負担がかかります。』
  • 『自分をいじめる必要はありません。ただ、「楽」というのは案外、規制・締め付けの中にあります。横になるのは楽なようでいて、人は立っている状態こそが自然な姿勢なのです。』
  • 『年齢とともに好みが変わります。今は何が好みなのか? それを知ってからが新しい人生です。あわてて答えを出す必要はありません。』』
お知らせBy老神いさお。

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