‘2012/10’ カテゴリーのアーカイブ

霊査事例: 2012年10月28日 大阪オフ会

2012/10/30

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての霊査です。一般的な回答とは限りません。


事例1

『その子が好きで選んだ道は、善悪どうあれ親がどうこう言うものではありません。』

『「信頼される」というのは、楽が出来るということではなく、大きな仕事を任される。ということです。』

『夢を持つのに年齢制限はありません。大いにやって下さい。』

『むずかしいことはわかりません。』・・・そう言っておけば良さそうです。

『若さとは変化です。まだまだ、新しい知り合いも増えるでしょう。変化を楽しんでください。』

 

事例2

『迷う者は歩めど進まず。(どうどうめぐりするだけ)。信念を持つとはつまり前に進むということだ。』

『急げば早く着く、というものではありません。』・・・間口を広げることも大切です。

『いい考えでも実現しなければ仕方がありません。といって考え続けることも大切です。結果は急がない。過程も結果と同じぐらい大切です。』

『人(他者)には人の良い考えがあります。見ててごらんなさい。面白いから。』

『目の疲れは老眼。自分の変化も楽しみましょう。悩んでも仕方がありません。』

 

事例3

『出口が見えないのではなく、その出口がないのです。人はルールに縛られこの世界から出ることができません。』

『いちばん最初ではなく、最後でもない。先頭を行くのは大変なのです。』

『(あなたには)常にだれかと戦うところがありますが、それは体質です。欠点と思わず上手に自分を緩めるようにしましょう。』

 

事例4

『頑張っていると、つい(損得)利害という事柄が(心の中に)頭をもたげる。だが利害ばかりでは心がくさる。計算するとき以外は、損得を忘れたら?』

『物事には必ず善悪両面があります。ただ、不機嫌な時など悪い面ばかりが見え、調子が良いと欠点を見落としがちです。・・・決して悪いことばかりではないはずです。』

『もともと、良い信念をお持ちです。それに立ち返りましょう。』

『なるものはなるし、止めようもありません。自然に任せて、また、自分も自分らしく生きましょう。』

『億劫がらず、人間関係を広げていきましょう。チャンスが増えます。』

 

事例5

『先に答えがあるとたとえ問題が解決しても思い通りにならぬ(という)苦しみを味わいます。常に結果を意識して。』

『祈るとは任せる。任せるからには口出しをしない。』

『味方は現れます。』

『人間関係(相手がいるので)は努力と工夫だけではどうにもなりません。人手(手伝い)も上手に活用しましょう。』

『良くも悪くもあなたの人生です。自ら貶めたり、けなしたりせず、良くする方法を探していきましょう。』・・・あきらめないで。

 

事例6

『逃げ癖がついている。でも、何から逃げるのか?』 事例7 かじもと『思い通りにならないのは、何を思うから?』

『胸を張る。』

『カウンセリング的な仕事とか・・・』

『在宅ではなく、傷病休暇のあるところを選ぶことが大事です。』

『あれこれと手を出せばすべてが中途半端になりがちです。(でも)無責任に見えても、いろいろ出来る方が(あなたの)性にあっているかも。』

 

事例7

『思い通りにならないのは、何を思うから?』

『リズムの違いと性格の違いを混同しない。』・・・あと知恵ですが、別な意味もあるような。

『考え事は一度に一つ。』

『身内の事は当人に任せる。おのずと収まります。大丈夫。』

『自分の長所を自覚して。』

 

事例8

『いい加減で不恰好(が本質)それを何とかしているのが人間です。』

『骨格と肉付きは別々に考える。』・・・いろいろあれど、進むべき道があるのでは?

『目的に着目すれば、どんなメッセージもシンプルなものとなります。どうしても複雑なものなら嘘か間違いがあります。あなたの人生も実にシンプルです。あまり考え過ぎぬように。』

『結果の善し悪しではなく、一日でも早い(行動)が良い。』

『出来ないように思えることも、整理すると実現性が見えてきます。あれこれ一度に思わず、(問題の)中心を押さえてみましょう。』

霊査事例: 2012年10月27日 京都オフ会

2012/10/29

今回の京都オフ会は、当日に決行が決まったもので参加者を公募したものではありません。

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての霊査です。一般的な回答とは限りません。


事例1

『もう少し、おなかに意志を落として。』

『胸を張って。』・・・胸を張ると願いが通りやすくなります。

『心を空っぽにして、直感を受ける練習をする。その時、大切なのは答えがない時の態度である。』

あなたの守護霊は、『詩を読むのは筋道を知る(意訳)が、御道(人の生き方)を説くのは分にあらぬ。』とのことですが、『藤の花の咲くように(大輪ではないが)、小さな幸せを一つずつ形に成して行きたい。』・・・とのことです。

 

事例2

『もっと自然体でよい。』

『求道(の糸口)は天にあらず、人にあり。』・・・もっと人に甘えてよいかも。

『無難(な生き方を)退屈と思わない。忍耐にもドラマはあるし、考えなくして同じことを続けることはできない。つまり、目の付け所です。(相手の美点から)目をつぶらない。』

 

事例3

『(反省点は)捕まえずに、ただ流す。』

『インスピレーション(霊感)に、(自分を)けなす言葉はない、なぜなら行動を促しているからだ。(行動が嫌になるような)けなすはずがない。』・・・褒め言葉に照れるより、より良い結果が出るように努めるべきです。

『人の話を聞くのはこの上なき美徳なり。』・・・聞き役は、誰にでもできることではありませんよ。

『時として、知に飢えることあり。だが、三人寄れば必ず、師ありという。人の美点を観ること(見抜けること)は素晴らしい「力」です。』

 

事例4

『観音(菩薩)の心を持って、来る者拒まずにいます。(それは)とても良いことです。』

『(自分の)足の裏をきれいに心がけて、見えないところ、見難いところも大切に。つまり、ゆとりを大切に。』・・・裏表のあるメッセージです。

『人から好かれるというのは、大きな長所ですが、高い所(人気)から落ちれば、より痛い思いをします。大切にされたら、大切にしましょう。』・・・つまりご先祖を大切に?

 

事例5

腎臓が弱っているかも?・・・霊感の強いお母さまからサプリメントを勧められていたとのこと。

『(他者に)仕事を頼めないのは、目の付け所が悪いからです。』・・・・相手も確かに忙しい。でも、頼まれると張り切るのが人間です。

『(ある方は口下手でも)言わなくても感謝します。(でもあなたが)病気になれば、(感謝を口にできなかったことで)相手が苦しみます。どうぞお大事に。』

『自分自身の修行も大切ですが、世の中には人とともに上昇していくことが人ような人がいます。皆と共に行く、心がけましょう。』

霊査事例: 2012年10月14日 横浜オフ会

2012/10/14

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての霊査です。一般的な回答とは限りません。


事例1

『家が落ち着くまで、もう少し待って下さい。』

『(あなたは)家族の笑顔を大切にしています。人生にはいくつかの選択がありますが、どれを選ぼうともあなたは笑って過ごせます。』

事例2

『イメージトレーニングが大切です。』

『物事は行動についてきます。準備はほどほどに始めてよい。』

 

事例3

『下手な考え休むに似たり。今は結果を求めない。』

『ONとOFFとを上手に。工夫して。これから忙しくなって行くのに、慣らしておきましょう。』

『犬猫は出世の踏み台。』・・・わがままな連中は、真っ正直に相手をするより、利用するぐらいのつもりで。

『風邪をひかぬ様、ゆっくり休んでください。』

『人事は、会社の利益より、派閥の利害で決められているようです。』

 

事例4

『頭のモヤモヤは、悩みというより夏の疲れです。休みましょう。』

『体質的に、頭が身体を置いていくところがあります。』・・・思い通りにならない、と嘆くのは、つまりそういうことです。

『目上受けの良い人と、目下受けの良い人がいます。無理をしない。無理はできません。』

『旧に復する、とは、まず、心がけから。』・・・自分の心を旧に復するところから始めましょう。

 

事例5

身体が固いですね。・・・『(周囲に)病気を仄めかすべきです。』・・・楽しい老後は、会社からそーっと消えていった先にあります。

寝込む恐れ。背中をよくさすりましょう。

『(これから時間がいっぱいできるのに)風呂嫌いではもったいないですよ。

『定年は権利であって、逃げるわけではありません。』・・・でも、それを主張するよりも、やはりそーっと消えていきましょう。

 

事例6

『骨が弱っています。』

『食べ物のせいにしない。』

・・・割愛・・・

『イメージしてみましょう。明日を創るのは今。・・・今を作るのは過去の思いです。』

『母親が多少しかめつらでいても、子供はよく笑っています。(それは)充分に親の務めを果たしているということです。』

 

事例7

『体調は良し、いろいろと頑張れ。』

『光陰矢のごとし。時間を無駄にしない。』

『すべてを無駄とは言わないが、目的を絞る。成果を出さぬ癖は前世から。』

『金運のある人だって、貧乏を選べば、貧乏になります。』・・・・仕事のえり好みが過ぎると、さすがの金運も、裏目に出ます。

『チャンスは拾ってあるくもの。(あなたに)出来ることは多い。』

 

事例8

『恨みつらみは吐き捨てて、赤心を持って日々を過ごす。』

『十分怒ったら、二十分笑いましょう。』

『ニュートラルに保つ。考えてもわからない時は考えず、上手に散らす・』・・・考えてもわからないことなら、インスピレーションを得やすくするために気を散らすことが大切です。

『水に関わるのは天職。』

『心をコントロールできなくても、息はコントロールできます。今日はどうでも、明日も息を吐き続けます。長く、深く。』

お知らせBy老神いさお。

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みにみにぶろぐ
  • ・原発全廃
  • ・その後悔の帳尻が合う生き方をしているか?
  • ・我が国だけが原子力を全廃しても、隣国が原子力発電を推進すれば、危険性は無くならない。
  • ・生きるとは生むことである。
  • ・いろいろなる不平不満はあるだろう。だが人は歩んでいる。
  • ・与えられる事を当たり前に思っている者が飢える。
  • ・なぜ、争うのだろう? 事態はただ現実への妥協を求めているだけなのに。
  • ・ 見せられると信じたくなる
  • ・豊かな者は足りぬものに気が付かず、知りたる者は、知らざることに気が付かぬ。……
  • ・ 心に不満が生じるのは、あなたが焦っている証。もう少しゆっくりと生きなさい。

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