‘心霊掌編’ カテゴリーのアーカイブ

つぶやきを聞く

2006/09/21

2006年09月21日


小さなつぶやきが聞こえる……


「どうしてなんだろう? 物事が巧くいかない。」

結局のところ、小さな事態ですら、自分はコントロールできていない。巧くいってる時とは、自分と状況とがたまたま一つ方向を向いている時だけだ。

状況が思わしくなくて……焦る。焦れる。

そして腹を立て……昂奮するからますます巧くいかない。

挫折感を味わう……いや、挫折感が待ち受けている未来を恐れる。

不安・恐怖。……誰が始めた争いではない。一人相撲の結果としての挫折。挫折を恐れる不安。

誰が危害を加える訳じゃない。ただ、自分が思い上がり、思い知って、出も間違いを認めたくない気持ち。

膝を屈しても正道に戻りたいのに、挫折感を騙すのに忙しくて脇道で佇むばかり。

「はぁ~~」

…… 夜更けに溜め息を一つ。

そして、明日の朝を迎え、自分を殺した日常を繰り返す。


大人・・・かな?

2006/09/07

2006年09月07日


「手に余ることは関わらない」……と助言した相手から、「大人だな」といわれたことがある。相手は侮蔑の意図を持っていないと言明していたが、何か心に引っかかるものがあったのは、もう、一月以上前のことであった。

今朝、ふっと背後から声が掛った……

『大人、とは意味が違う』……声と共に過去の記憶が呼び覚される。

……今頃解説ですか。

『時機に合わぬ事を慎む事が大切なのであって、ただ慎むだけなら腰抜けだって、卑怯者だって、立派な大人となってしまう。腹の立つことがあろうとも、時が至らなければ耐え、機の訪れを平静に待つ、それが出来てこそ、大人と呼べよう。

『そもそも、生に対する気構えが違う。善く生きることに諦めがあるなら大人ではなく、腰抜けである。』


祈っても変わらない。

2006/09/03

2006年09月03日


どうか助けてください……と、祈る。

だが、何も変わらない。

なるほど、境遇や環境、周囲の人々の心は自分の努力ではどうにもならないことだ。どうにもならないのであれば後は祈るしかあるまい。だが、自分の心はどうか?

自分の心は変えようともせずに、境遇や環境、周囲の人々の心を変えてと祈る。だが何も変わらない。


小細工

2006/08/25

2006年08月25日


疲れている時には小細工を弄しても拗れるだけ。

結局、小細工というのは観賞用か、姑息な相手向きのあまり使い道のないワザかも知れない。


逼塞

2006/07/30

2006年07月30日


人は本来充分に豊かに産れてきている。その才能、その運……それらを育てることなく、省みることなく、それどころかあることすら信じようとしないで、他人を妬み、不運と怨み、不平を言って恥じることがない。

とんだ思い違い、とんだ勘違いをしているのに、いずれ死んだら神仏に食ってかかる腹積もりさえ抱いている。

……相手にされていない。その事の重大さにいつ気づくのだろう。

すでに気がついたつもりでいても、打開策が思い浮かばない。それが現実を表わしている。

逼塞している。……その境涯が意味するところが、つまり地獄である。


心霊小片集

2006/07/17

ワガママな子

2006年07月17日

ワガママを言うから引っ込みがつかず、引っ込めないで傷つき、すすり泣いている。

痛い思いはたくさんだからと、反省しながらワガママを繰り返す。

そのワガママが、性格ではなく癖であること、気がつけばもっと楽に生きられるのに。

自分が解決すべきものを、自分の大切な人に押しつけて……


一言多い子

2006年07月18日

黙っていれば良かったと悔やむ。

いつも、いつも、いつも、

何度も失敗を繰り返して、自分の性格が嫌になる。

なんで性格が悪いと思うのだろう。……自分の性格を。

個性と癖では、対処法も違うのに、

自分のうわべを変えようとして、うまくいかず、自己を嫌悪する痛々しさ。

……笑顔を忘れて、自己嫌悪に耽る……嫌われなければいいけど。 ‘


見つからない

2006年07月18日

「自分の美点はどこにある?」……長所が見つからないと悩む子等。

長所のなんたるか……人に必要な資質……人生の基本。

基本を学ぶことをおろそかにして、いきなり長所を知ろうとする。

長所を知っても、確かめるすべがないのに。

毎日のことを大切にしないで、毎日が退屈だという。

日々の楽しさも知らないのに、日々の苦しさだけは知っている。

目の前にあっても見つからないなら、どこを探せば見つかるのだろう?

探すべき場所も見つからないもどかしさ。

間違いに気がついても、後戻りできない情けなさ。


大切なもの

2006年07月18日

大切なものを乱用して……壊す。

大切なものなら、大事に扱えばよいのに。 「もっと大切になさい」といわれても、

……どうして良いのか解らない。

大切にされたことがないから?

大切にしたことがないから?

……持つ資格がないから? 今、あなたが大切に思うもの……

それを大切にしようとは思わない?

どうすればよいだろうと思わない? ‘


むずかしい

2006年07月18日

他に相談を持ちかけておきながら、

「難しい」と、肩をすくめる。

「でも……」と、言い返す。

他からの助言に何を期待するの?

もっと簡単な方法?

もっと都合の良い結果?

努力のレベルを落として、あなたが得るのはなんだろう?

真に価値あるもの? それともイミテーション?

相手と自分の時間をかけて、何を得るの?


出来るかな?

2006年07月18日

人生に様々な夢を描く。

出来るかな? 実現するかな?

 

夢に向かって努力するなら、

精一杯に応援するのに。

いつも夢見るばかり。

いつまでも夢見るばかり。 そうしている間にも

時は流れ、年を重ねて、

気がつけば、あなたは老けていく。

あなたは夢見る間に、

何を為しただろう?

何が出来ただろう?

 

現実と妥協しないで、夢にしがみつく滑稽。

現実においていかれる惨めさ。

これから何が出来るだろう?

すべてをあきらめる前に、

一つだけでも挑戦してみない?


今日やるか? 明日やるか?

2006年07月24日

「今日できることは今日やろう!」……という標語が有る。最近ではそのパロディーか、「明日でよいことは明日やろう!」ともいう。どちらが適切であろうか。私には「明日やろう」という提言が無責任でふざけたものと感じられる。

だが、ベストと感じる人の心には恣意が働く……つまり、選ぶのは好みの問題だ。

何でも先送りにしたがる人には、「今日できることは今日やろう!」という標語が耳に痛かろうが、「良薬口に苦し」という。耳に痛いからこそ聴くべき言葉である。

ところで、周囲を見回すとどうも「今日できなくても今日やろう! 自分で出来なければ他の好意をあてにして今日やろう、それでもダメなら神仏の助けを借りて今日やろう!」という、焦って生きている人が多い。このような人には、「明日でよいことは明日やろう!」という提言が耳に痛いのではないか?

私はというと、むしろそれぞれの提言が不完全に思えるが故にさして心が動かない。物事には順序があり、段取りよく片付けていけば、大変そうに見える案件も案外簡単に片付くし、簡単そうに見えることも段取が悪ければかえって拗れる(他の手伝いをしていて、段取が悪いとウンザリする)、どうにもならない問題は、どんなに差迫った問題であろうと、時機(時期ではない、いわばチャンスのこと)が来るまでは問題を棚上げせざるを得ない。

今日やるか、明日やるか……それぞれの問題毎に考えるべき事で、一律に考えるべき事ではない。

とはいえ、部屋の掃除やゴミ出しなどは、……今日やるべきだろうな。


痛いヒント……騙された!

2006年07月25日

 

この不景気な時代、支出はなるべく少なくして、お金を有意義に使いたいと思うのは、ケチではなくて、工夫と努力と呼ぶべきだ。だが一方で、「安物買いの銭失い」という言葉がある。実際に、安く買えた品物が欠陥品やインチキ商品であるのは稀であろうが、「うまくいった!」……という幸福感が、一転、「大損した!」と地獄に突き落とされるのだから、印象に深く焼き付けられるのは避けようもない。では、高い物を買っていれば安心かというと罠にはなかなか粗漏がない。まったく悪党の罠はひょっとすると神仏の救いの網よりも細やかなのではないかと思わざるを得ない。

知人が、ネットオークションで騙されたという。夕食を奢って貰ったのでゴマをするわけではないが、この知人は節約をしても決してケチな人ではない。……被害には深く同情するが、その場で私の口から出た慰めの言葉も何やら安っぽい。「人を騙さずに生きられるのだから、あなたは幸せだよ」……安っぽい慰めで友情を押し売りしては、ネット詐欺師を非難出来ない。

さて帰宅後、入浴中にふっと聞こえた。

「リスク・マネジメントも代金が取れる」……買い物をする際には、安全対策費を上乗せして買えということだろうか? それは大切なことだと思う。すると、また聞こえた。

「リスク・マネジメントも売り物になる」……で、ようやく気がついた。彼の職業にそれを生かせというのだ。

単に客から要求された仕様を満たすだけでなく、リスク・マネジメントを提案することで商品の価格を引き上げるべきだというのだ。……いや、何も彼がリスクを軽視した仕事をしているとは思わないけれど、日常生活中に安全対策費の必要性を感じたのであるから、仕事も積極的に見直すべきであろう。さらに、代金の引き上げを含むリスク・マネジメントの積極的な提言をしているだろうか? 失敗から学べる人は強い。ならば、失敗談を多く抱えている人はなによりも強いのではないか?

一方、心霊相談を通じて感じるのは、自分の失敗を無視して被害を増やし、言い訳の論理が破綻した人が、その原因を霊的障害に求める相談者の中に多いことだ。

……失敗から学ぶ人は強いが、失敗を無視する人はとても弱い。

・・・・・・・・

が、先方から反論を受けた。

誰もが戦える訳じゃない。争いを避ける生き方を大切にする人もいる。

……はしなくもここに私の特徴が明らかになる。

確かに負けず嫌い。 悪くいえば闘争的。だが自分では、強い向上心と信じている。

それが元で巧くいかぬ事もあるし、拗れることもある。――だが一方で、穏和ゆえに巧く行かぬ人、苦労する人もある。


良薬口に苦し

2006年07月26日

苦い思いは誰のせい?

「良薬口に苦し」というが、苦いものが皆、薬というわけではない。仮に薬であったとしても症状に合わなければ害になる。

苦い薬は嫌だというが、ならばなぜ、薬を必要とする状況に至ったのか。……不摂生だから苦い思いをする。そこに気が付けば、少しは温和しくしなければなるまい。

甘い薬ではダメか?

「良薬口に苦し」だが、すべての薬が苦いとは限らない。……だが、症状で薬は選ばれるのであって、味で薬が選べるわけではない。

口に苦い薬を必要としながらも、甘い薬を求める。その甘えた考えが薬を必要とすることにいつ気が付くだろう?

苦い思いは誰の為?

苦い薬をあてがうのは、助けたいからであって苦しめたいからではない。だが、苦い薬をあてがわれて相手を恨む者もいる。……いったい誰があなたを苦しめたのだろうか? 苦い薬をあてがう人か、それとも薬を必要とする状況に追込んだ自分自身か?

自分の過ちは責められぬ、という人がいるが、必要なのは責任を問うことではなく、過ちを繰返さぬ事の筈だ。


心が痛い

2006年07月26日

 

心の傷が痛む……?

「心の傷が痛む」と騒いで転げ回る……なるほど、確かに痛そうではある。だが、騒いで転げ回るのは痛くないのか? 傍から見ると、苦しむ様よりも、転げ回り恨み言を言う様の方がさらに痛々しい。

黙って痛みに耐えよ、というのではない。痛みを増すために努力してどうなるのかと思うのだ。 泣けば甘やかせてもらえる赤ん坊ならいざ知らず、自傷すれば助けが得られると思うのだろうか? 自傷を止めない人を助けようとするのは盗人に追銭をくれてやるようなもの。心中に盗人、いや強盗を大切に隠しておきながら、助けが欲しいと望み、助けてもらえぬと憎む。……そんな心掛けでどこに行くのか?

 

辛い! と騒ぐ。

「なぜこんな辛い思いをしなければならないのか!」……自分の非を認めぬ者が騒ぎ廻る。それが明らかだから騒ぐ者の救済は後回しにされる。もっとも、平然としていれば、やはり後回しにされて不平等感を味わうことになる。……待っていればご褒美が得られるか? さあどうだろう。残り物には福があるとはいうが、残った場合の話である。

昼過ぎに起きてきて、朝飯をねだり、挙句に残り物の福を求めるのは果してどうか? 昼食の食べ残しでもあればよいが、準備と後片付けにも手間がいる。何事も時機を失すれば高く付く。

レールの敷かれた人生は嫌だ! というが、人は一人で生きられず、多くの助け合いを必要とするのに、レールを外れて何を求めるのだろう? 人は努力しているようでいて、実はコース料理を順番に食べているのに等しい。番狂わせは料理人と給仕を困らせるのである。……困らせてもなお、給仕してもらえる人ならばよい。だが、大抵の人ならば、さらに待たされた挙句に冷えた料理を出されるか、食べられるならまだ幸せで、うるさいからと、つまみ出されてしまうだろう。 給仕されない不幸を歎くなかれ。さしたる善行も無しに不平不満をいえば、次の機会も失うだろう。

不満が危うくするのは、あの世とのことよりも、むしろこの世のことである。あまりに不平不満が多くて、面倒がられてせっかくのチャンスを失っている人のなんと多いことか。それに気が付かないのも愚かであるが、気が付いて悩むのも相応に愚かである。

つまり……やり方を知らなければ出来ないが、知っていても不器用ならやはり出来ないのだ。不器用な癖に練習も積まず、「知っても出来ない」、「判っていてもどうにもならない」と思っている。挙句に、「どうにもならないのが人間だ!」等と開き直ってみたりもする。来世もまた初級コースを歩むのだろうか? いい訳が多いと指導霊からも嫌われて一人で苦労することになるのに。

「良薬口に苦し」というが、薬を飲まずに悪化する人、薬と信じて苦い思いに耐えるだけの人、症状に合わない薬で返って悪化させる人と、使い方はいろいろだ。……そんな生き方も確かに修行の一つだろうが、躾と勉強を混同してはいないか? 授業中に叱られるのも勉強のうちかもしれないが、学生・生徒の本分は学ぶことにあって叱られることにはない。


矛盾 葛藤 …… 非論理の報い

2006年07月26日

矛盾・葛藤

なぜ苦しみから抜出られないのか、努力が、いやそれ以前に思考が論理的でないからだ。実現手段を欠いた妄想だけで行動を始め、まちがいに気が付いても行動を改めない。一括りに悩みというが、大抵は矛盾・葛藤に陥っているだけだ。当事者が葛藤を放棄しない限り、助けるには矛盾の実現を必要とする。それはまた大きな矛盾だ。……バカらしいと思う。矛盾を抱え込むことが自分を苦しめるのに、少なくとも私は進んで矛盾に陥りたいとは思わない。

だから……自傷する人を救う方法よりも、自傷に巻込まれない方法を私は知りたい。


礼儀知らず

2006/07/09

2006年07月09日


 猫に小判、豚に真珠、馬の耳に念仏。

 価値の分らぬ者に、価値あるものを与えて何になるだろう?……無駄にして良いほど世の中には、資源もチャンスも余ってはいない。

 価値を知る者がそれを生かしてのし上がり、価値の分らぬ者は、まがい物を掴んで喜んでいる。

 本物を必要とする者こそが、本物を手に入れられない仕組がこの世にはある。

 ……全ては不明の成せる業。

 心の眼を開かずに、世の中が暗い、暗いと嘆くから、皆が暗い、暗いと嘆くから、目を開ける努力よりも、暗いと叫ぶ者が増える。


疎ましき義務

2006/07/06

2006年07月06日


自分の為すべき事、自分のやりたいこと……進むべき道が一つでないから悩ましい。

あなたの為すべき事は……といわれて、進んで耳を貸す人と、耳を覆う人がいるだろう。人から指図されるなんて、不愉快だ……まあ、それはそうかもしれない。

だが、助け合い、協調、調和、――社会の中で人が生きていくなら、自分の望みばかりを主張できないはず。 ……それを知りながらも、為すべき事を拒む。

「皆は私に押しつけるばかりで、一方的に従属させられているのに、この上何をさせようというのだ?」……十把一絡げで、すべてを敵視していないか? 確かにこれまでの人生はあなたにとって暴君のごときものだったかもしれない。だが、暴君なのは「運命」なのか、そんな抽象的な存在ではなく、もっと卑近な存在があなたにとっての暴君ではなかったか? たとえば、親、教師、そして、上司。

あなたの前に立ちふさがる大きな壁、その壁の向こうに何があるかを、あなたは考えたことがあるか?

目先の障害だけで、世界のすべてを憎むなら、どこに救いがあるだろう?……神仏? 霊界? でも布教者も人間なんです。


口は慎む

2006/06/25

2006年06月25日


機会は得がたく、失いやすいものだから、

耳目はしっかり働かせて、でも口は慎む。

不運を嘆く者は、無駄口が多くて、自分の過ちには耳目を塞いでいる。

幸運を得る者は、口に無駄なく、他人の過ちに耳目を塞ぐ。

「非を許せ」というのではない。「他の非に逃げるな」というのだ。

己の非を正すべきは誰か? ……他に責められれば、改めることを忘れて恨むだろうに。


永遠の自由

2006/06/22

2006年06月22日


努力してもうまく行かず、困った挙げ句に奇蹟に解決を求める。――障害には原因があるはずだ。それを抱えて生きるのか?

必要なのは解決なのか、それとも障害を減らすことか。……本当に価値あることは一時の解放か、永遠の自由であるのか。

模造品を得るのに家宝を売る……答を見落としているのではなく、真の問題を理解できずにいるのだ。

・・・・・・

金持ちになるおまじないを聞いた。サイフの中のお札の向きをきちんと揃えておくのだ、という。種を明かせばこういう事だ。

価値あるものは有益に用いるべきだ。……与えるならば大切にしている者がよい。

なぜ金が足りないのか。……お金を大切にしないから。

大切にしないから足りず、大切にしないからチャンスも与えられない。……悪循環である。それを打破するのに、まず、お札の整理から始めろ、というのである。はっきり言って迂遠な話で、金の足りぬ人には耐えきれぬ事だろう。

ここでも一つの問題が見える。……本当に価値あることは、貧困からの一時の解放か、永遠の自由であるのか。


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