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霊査事例: 2012年12月9日 横浜オフ会

2012/12/10

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての霊査です。一般的な回答とは限りません。


事例1

『気が焦る。腹に魂を置き、頭には神を迎える。』・・・白黒つけるより、なんでそういうことを言いだしたのか、それを想像してみませんか?

ご先祖様に強引な人が多かったようです。今生では少し多めに人に譲るように心がけましょう。

『あなたも多くのものを譲られてきましたし、譲ることの大切さも知っています。大げさに考えず、少し、譲る。心がけましょう。譲るとは豊かさを味わうことでもあります。』

『年明け早々が種まきの時期。人にやさしくすることで運が開きます。(新年は)穏やかな年でしょう。』

 

事例2

『家族が増えるのに良い年回りです。』

『仏に応えさす。自分で抱え込まない。』

『すべてに代価が伴います。幸運に我を忘れても、(義務)支払いがあることを忘れずに。』

『忙しくても実りあります。高望みせず、かといってあきらめない。中道を保てば(最善策?)答えに至れます。』

 

事例3

『あと、2~3年は上手にやらないと。』・・・王道はありません。

過労です。何もしない日を作るように。

『子供は餌で釣る。』

『子供というのは、業の深い生き物です。(相手をしていて)心をすり減らさない。』

 

事例4

・・・良い伴侶を得ると、「楽が出来る」のではなく、「同じ努力でより大きなものが得られる」のです。

状況はかなり悪いです。

『そろそろゲームの出来る年齢。上手に遊びなさい。』

『人任せは結局高くつき。忙しく、細かい年回りです。』

 

事例5

『右に倒れるか、左に倒れるか。(新年前半は)大切な年回りです。』

『あなたは、常に物事が良く見える位置に自分を置いています。これは天性のものです。』・・・卑怯という意味ではなく、冷静(この場合は、ひいては霊性)という意味です。

『わかるならわかるなりに、わからないならわからないなりに、祈りましょう。練習です。』・・・または、返事があります。

『心配はほどほどに、一度祈ってだめならだめ、ダラダラ祈っても仕方がありません。』

『(新年は)メリハリのある年になります。』

 

事例6

『人みな、「面従腹背」、懐の大きいところを見せて。』

『悪とは、自滅の因子を持っています。(悪を)行わなければ、すなわち正義であり、長寿なのです。(争わなければ勝ち)』

『病人には心より体に同情して。病に同情しましょう。』・・・無理を続けて病気になった人が、あまり早く治ったら、また無理をしてしまいます。病気が必然であれば、原因はその人の生き方なのです。

『いろいろと達観に至れる年です。大変でもありますが、理想を語るには欠かせない経験を積む年になります。』

 

事例7

『今年(新年)は、いろいろと心ときめくでしょう。』・・・疲れがたまって、感動しにくくなっていたかも。

『答えは充実した人生であり、何かを犠牲にするのではなく、どちらもほどほどに保つことです。』・・・もしも願いが一つだけ叶うなら、恋に生きるも、仕事に生きるのも結局は不幸な生き方です。どちらもほどほどに。両方を求めるなら、少しずつになるのも仕方がないですよね?

 

事例 8

『(事態はあなたの)予想通りに動きますから、自分にコントロールできないことはあまり気にしないで。つらくおもえても、それが一番良い答えであることを信じましょう。』

『家族が増え、または減る年回りかも。自然が一番です。』・・・たとえそうでも、ジタバタするのはこじれる元です。

 

事例 9

『(来年の運勢は)曇り、だが、雨は降らず。』・・・気付かなければ不幸に思うかもしれませんが、最悪の事態には至りません。

『気付かないから、「昔は良かった!」といいます。でも(良かったというのは)、危険の上でまどろんでいただけです。必要な苦労から逃げることは出来ないのです。』

『新年も忙しいが、でも、実りある年でしょう。(年の)前半は仕事で、後半は家庭に。』

『不満というのは、自分が満たされないのか、それとも、満たされない人々の中にいることか? もっと自分を大切にしましょう。』

 

事例10

『放牧、放し飼いが良い。』

『当然の権利、当然の義務。とはいえ、機械的に物事は変化しません。人の歩みはそれぞれ異なるのです。』

『目出度いなら、大勢で祝えばより幸せ(幸福感を増す)だろうに、出し惜しみをするのは(内心)幸せでないからです。(つまり)人に与えるのは大きな試練かもしれません。』・・・または、人に与えるのが下手、人を幸せにするのが下手、その欠点を克服するために修行をしている最中なんです。

『まあ、分かち合う相手がいなければこそ、豊かに過ごせる場合もあります。二人だからこその生活を楽しみましょう。』

 

事例11

『(依頼につき合っていたら)限がありません。』

『気負うと、痛い思いをします。ババ抜きからは早く抜けるが勝ちです。』

『(何やら)大丈夫です。』

『病気だろうが、ヒマだろうが、楽しく生きた者が勝ちです。・・・不幸に思わない。』

霊査事例: 2012年11月18日 横浜オフ会

2012/11/19

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての霊査です。一般的な回答とは限りません。


事例1

『冷えが足から上がる。足を温かく保つ。』

『苦あれば楽あり。』

『(冬の)省エネは、寒さに耐えるのではなく、暖房に頼らぬをいう。冷えは万病のもと。』

『妹には愚痴を聞かす。引っかき回すぐらいで良し。』・・・我関せずを決め込んでいると、時がたつのを忘れてしまいます。だから、引っかき回してよい、とのこと。

『この冬は上手に乗り越える。子供も大きくなって、ますます体に負担が掛ります。(から)』

 

事例2

『家長が気を配らぬと、ほつれから壊れる。』・・・家庭ではなく、家族の健康が次々と悪くなるの意です。

『(家事・育児に)手を出さぬから損をしていることが多くある。』・・・たとえば、奥さんが忙しければ、料理が手抜きになるでしょう。

『(子供と遊ぶのも身体が辛いでしょうが)今は忍耐。子供の運動能力を高めるために。(必要なことです)』

『自分は楽して、子供と遊ぶ。(体力より)時間をかけることが大切です。』

 

事例3

血圧が高くありませんか?・・・「1週間ほど禁酒せよ」と聞こえたのは私宛かも。

仕事で不平不満をいう前に・・・『工夫・改善の余地がある。』・・・自分の務めを十二分に果たさないと、正論が生きてきません。

『思いつめると答えが一つしか見えなくなり、一つの答えにこだわると、ままならぬことから辛くなります。二手、三手は残しておくこと。』・・・心のゆとりは大切です。

『出向』・・・の話があるかも。

 

事例4

ふさぎこんでいませんか?

『忙中ひまあり。苦しい時にもチャンスあり。』

『これでよい、もう要らない(充足)、というのは、つまり終わりの始まり。ここから死が始まります。何か残して死ぬのは、この世に未練が残るというけれど、(死後の)向上心のもとでもあります。』・・・あまり多いのはいざしらず、多少の未練は残すぐらいが良いようです。

『特にお父様の前では、明るい服装を。気分が明るくなると、未来も明るくなります。』

 

事例5

『今ならまだ、元気な子犬を飼っても何とかなります。』・・・子犬が老いていくまでは、元気という意かも。

『考えてもどうにもならぬなら、考えない。いずれ時機(チャンス)が訪れます。』

『一芸は身を助く。(今年は)良い冬を過ごせそうです。』

『何事も一手間を惜しまない。人間関係も。 争いごとも味の彩です。』・・・甘いばかりでは子供っぽいですよね。

 

事例6

『(あなたの人生を例えて)季節で言えば今は秋、5~10年ほど遊んでも良い。』・・・遊んでよいといわれて遊んでいられる人ならば?

『遠くに投げたボールは、手元に戻るのに時間が掛ります。』・・・でも帰ってきますよ。

『大丈夫と思っても、(着るものを)一枚余分に。足元にも気を配る。油断は責任を果たした後に起こります。』・・・大任を果たした後に寝込まないようにしましょう。

『失敗や後悔は、来世に申し送って、今生では後悔しない。』

 

事例7

『(あなたのように)躾が厳しいとひらめきが少ない。でも、ひらめくだけなら迷っているのと変わりない。小さなもの(ひらめき)も大切に。』・・・インスピレーションが多いだけではかえって害となります。意味を持たせるには、価値を知ることです。

『心は常に僧堂の中。』・・・世事に我を忘れぬように。

『たとえ(瞑想時に)話し相手がいなくても、腹の虫(体調)と話す。健康であればこそ、道も開くから。』

『発明と発見があってあたりまえ。日常に流されていると、心配を積み重ねてしまいます。』・・・当たり前の生活の中に退歩が潜んでいますね。

霊査事例: 2012年10月28日 大阪オフ会

2012/10/30

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての霊査です。一般的な回答とは限りません。


事例1

『その子が好きで選んだ道は、善悪どうあれ親がどうこう言うものではありません。』

『「信頼される」というのは、楽が出来るということではなく、大きな仕事を任される。ということです。』

『夢を持つのに年齢制限はありません。大いにやって下さい。』

『むずかしいことはわかりません。』・・・そう言っておけば良さそうです。

『若さとは変化です。まだまだ、新しい知り合いも増えるでしょう。変化を楽しんでください。』

 

事例2

『迷う者は歩めど進まず。(どうどうめぐりするだけ)。信念を持つとはつまり前に進むということだ。』

『急げば早く着く、というものではありません。』・・・間口を広げることも大切です。

『いい考えでも実現しなければ仕方がありません。といって考え続けることも大切です。結果は急がない。過程も結果と同じぐらい大切です。』

『人(他者)には人の良い考えがあります。見ててごらんなさい。面白いから。』

『目の疲れは老眼。自分の変化も楽しみましょう。悩んでも仕方がありません。』

 

事例3

『出口が見えないのではなく、その出口がないのです。人はルールに縛られこの世界から出ることができません。』

『いちばん最初ではなく、最後でもない。先頭を行くのは大変なのです。』

『(あなたには)常にだれかと戦うところがありますが、それは体質です。欠点と思わず上手に自分を緩めるようにしましょう。』

 

事例4

『頑張っていると、つい(損得)利害という事柄が(心の中に)頭をもたげる。だが利害ばかりでは心がくさる。計算するとき以外は、損得を忘れたら?』

『物事には必ず善悪両面があります。ただ、不機嫌な時など悪い面ばかりが見え、調子が良いと欠点を見落としがちです。・・・決して悪いことばかりではないはずです。』

『もともと、良い信念をお持ちです。それに立ち返りましょう。』

『なるものはなるし、止めようもありません。自然に任せて、また、自分も自分らしく生きましょう。』

『億劫がらず、人間関係を広げていきましょう。チャンスが増えます。』

 

事例5

『先に答えがあるとたとえ問題が解決しても思い通りにならぬ(という)苦しみを味わいます。常に結果を意識して。』

『祈るとは任せる。任せるからには口出しをしない。』

『味方は現れます。』

『人間関係(相手がいるので)は努力と工夫だけではどうにもなりません。人手(手伝い)も上手に活用しましょう。』

『良くも悪くもあなたの人生です。自ら貶めたり、けなしたりせず、良くする方法を探していきましょう。』・・・あきらめないで。

 

事例6

『逃げ癖がついている。でも、何から逃げるのか?』 事例7 かじもと『思い通りにならないのは、何を思うから?』

『胸を張る。』

『カウンセリング的な仕事とか・・・』

『在宅ではなく、傷病休暇のあるところを選ぶことが大事です。』

『あれこれと手を出せばすべてが中途半端になりがちです。(でも)無責任に見えても、いろいろ出来る方が(あなたの)性にあっているかも。』

 

事例7

『思い通りにならないのは、何を思うから?』

『リズムの違いと性格の違いを混同しない。』・・・あと知恵ですが、別な意味もあるような。

『考え事は一度に一つ。』

『身内の事は当人に任せる。おのずと収まります。大丈夫。』

『自分の長所を自覚して。』

 

事例8

『いい加減で不恰好(が本質)それを何とかしているのが人間です。』

『骨格と肉付きは別々に考える。』・・・いろいろあれど、進むべき道があるのでは?

『目的に着目すれば、どんなメッセージもシンプルなものとなります。どうしても複雑なものなら嘘か間違いがあります。あなたの人生も実にシンプルです。あまり考え過ぎぬように。』

『結果の善し悪しではなく、一日でも早い(行動)が良い。』

『出来ないように思えることも、整理すると実現性が見えてきます。あれこれ一度に思わず、(問題の)中心を押さえてみましょう。』

霊査事例: 2012年10月27日 京都オフ会

2012/10/29

今回の京都オフ会は、当日に決行が決まったもので参加者を公募したものではありません。

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての霊査です。一般的な回答とは限りません。


事例1

『もう少し、おなかに意志を落として。』

『胸を張って。』・・・胸を張ると願いが通りやすくなります。

『心を空っぽにして、直感を受ける練習をする。その時、大切なのは答えがない時の態度である。』

あなたの守護霊は、『詩を読むのは筋道を知る(意訳)が、御道(人の生き方)を説くのは分にあらぬ。』とのことですが、『藤の花の咲くように(大輪ではないが)、小さな幸せを一つずつ形に成して行きたい。』・・・とのことです。

 

事例2

『もっと自然体でよい。』

『求道(の糸口)は天にあらず、人にあり。』・・・もっと人に甘えてよいかも。

『無難(な生き方を)退屈と思わない。忍耐にもドラマはあるし、考えなくして同じことを続けることはできない。つまり、目の付け所です。(相手の美点から)目をつぶらない。』

 

事例3

『(反省点は)捕まえずに、ただ流す。』

『インスピレーション(霊感)に、(自分を)けなす言葉はない、なぜなら行動を促しているからだ。(行動が嫌になるような)けなすはずがない。』・・・褒め言葉に照れるより、より良い結果が出るように努めるべきです。

『人の話を聞くのはこの上なき美徳なり。』・・・聞き役は、誰にでもできることではありませんよ。

『時として、知に飢えることあり。だが、三人寄れば必ず、師ありという。人の美点を観ること(見抜けること)は素晴らしい「力」です。』

 

事例4

『観音(菩薩)の心を持って、来る者拒まずにいます。(それは)とても良いことです。』

『(自分の)足の裏をきれいに心がけて、見えないところ、見難いところも大切に。つまり、ゆとりを大切に。』・・・裏表のあるメッセージです。

『人から好かれるというのは、大きな長所ですが、高い所(人気)から落ちれば、より痛い思いをします。大切にされたら、大切にしましょう。』・・・つまりご先祖を大切に?

 

事例5

腎臓が弱っているかも?・・・霊感の強いお母さまからサプリメントを勧められていたとのこと。

『(他者に)仕事を頼めないのは、目の付け所が悪いからです。』・・・・相手も確かに忙しい。でも、頼まれると張り切るのが人間です。

『(ある方は口下手でも)言わなくても感謝します。(でもあなたが)病気になれば、(感謝を口にできなかったことで)相手が苦しみます。どうぞお大事に。』

『自分自身の修行も大切ですが、世の中には人とともに上昇していくことが人ような人がいます。皆と共に行く、心がけましょう。』

霊査事例: 2012年10月14日 横浜オフ会

2012/10/14

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての霊査です。一般的な回答とは限りません。


事例1

『家が落ち着くまで、もう少し待って下さい。』

『(あなたは)家族の笑顔を大切にしています。人生にはいくつかの選択がありますが、どれを選ぼうともあなたは笑って過ごせます。』

事例2

『イメージトレーニングが大切です。』

『物事は行動についてきます。準備はほどほどに始めてよい。』

 

事例3

『下手な考え休むに似たり。今は結果を求めない。』

『ONとOFFとを上手に。工夫して。これから忙しくなって行くのに、慣らしておきましょう。』

『犬猫は出世の踏み台。』・・・わがままな連中は、真っ正直に相手をするより、利用するぐらいのつもりで。

『風邪をひかぬ様、ゆっくり休んでください。』

『人事は、会社の利益より、派閥の利害で決められているようです。』

 

事例4

『頭のモヤモヤは、悩みというより夏の疲れです。休みましょう。』

『体質的に、頭が身体を置いていくところがあります。』・・・思い通りにならない、と嘆くのは、つまりそういうことです。

『目上受けの良い人と、目下受けの良い人がいます。無理をしない。無理はできません。』

『旧に復する、とは、まず、心がけから。』・・・自分の心を旧に復するところから始めましょう。

 

事例5

身体が固いですね。・・・『(周囲に)病気を仄めかすべきです。』・・・楽しい老後は、会社からそーっと消えていった先にあります。

寝込む恐れ。背中をよくさすりましょう。

『(これから時間がいっぱいできるのに)風呂嫌いではもったいないですよ。

『定年は権利であって、逃げるわけではありません。』・・・でも、それを主張するよりも、やはりそーっと消えていきましょう。

 

事例6

『骨が弱っています。』

『食べ物のせいにしない。』

・・・割愛・・・

『イメージしてみましょう。明日を創るのは今。・・・今を作るのは過去の思いです。』

『母親が多少しかめつらでいても、子供はよく笑っています。(それは)充分に親の務めを果たしているということです。』

 

事例7

『体調は良し、いろいろと頑張れ。』

『光陰矢のごとし。時間を無駄にしない。』

『すべてを無駄とは言わないが、目的を絞る。成果を出さぬ癖は前世から。』

『金運のある人だって、貧乏を選べば、貧乏になります。』・・・・仕事のえり好みが過ぎると、さすがの金運も、裏目に出ます。

『チャンスは拾ってあるくもの。(あなたに)出来ることは多い。』

 

事例8

『恨みつらみは吐き捨てて、赤心を持って日々を過ごす。』

『十分怒ったら、二十分笑いましょう。』

『ニュートラルに保つ。考えてもわからない時は考えず、上手に散らす・』・・・考えてもわからないことなら、インスピレーションを得やすくするために気を散らすことが大切です。

『水に関わるのは天職。』

『心をコントロールできなくても、息はコントロールできます。今日はどうでも、明日も息を吐き続けます。長く、深く。』

霊査事例: 2012年8月11日 横浜オフ会

2012/08/12

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての代表的な霊査です。当然、対象となる相手によって正反対の霊査も出てくる事でしょう。


事例 1

  • 『不景気』・・・覚悟して。
  • 『大変そうです。』
  • 『育ち盛り。手もかかれば、金もかかる。どちらを大切にするか、見極めて。』

 

事例 2

  • 『張り切るだけでなく、前後をよく見定める。空気をよく読む。』
  • 『展望。・・・大事に力を注いで、小事に躓かない。』
  • 『金沢へ』
  • 『無店舗(?)販売という手も・・・』
  • 『形を重んじるか、実を取るか? 必要は発明の母。頭が固い。』

 

事例 3

  • 『ため息をつくより、大きく背伸びして。 嫌気も病気のうちです。』・・・小さな問題を生真面目に受け止め過ぎて、心が疲れてはいませんか? 他人に言うのは憚られても、心の中で「やっちゃったー!」というぐらいは罪がないはず。
  • 『辞職は出来れば先送りにした方が良い。』
  • 『(あなたの苦労は)悪い選択の結果ではありません。あなたを生かす場所が少ないのです。』
  • 『まあ、職業訓練に行くもよし・・・』
  • 『(ご両親は)張り合いのある日々を送っている。』

 

事例 4

  • 『もっと、計画的に。それこそ、しぬまでの計画表を作るぐらいに。』・・・無邪気に羅列した項目が、ふざけた内容に思えても、案外、ストレートな直観の表れかもしれませんよ?
  • 『やりやすいことに逃げない。(そろそろ)ここいらが正念場。』・・・多少は時間に余裕はありそうですが、先送りには出来ません。
  • 『今のうちに出来ることを。』
  • 『すぐに実のなる木でもなし、ならぬなら、ならぬなりに、なさねばならず。』・・・つまり、なんとかせよ。と?

 

事例 5

  • 『目先にとらわれず、大局で考える。』
  • 『身体が資本です。良く寝ましょう。』
  • 『元気に働いていれば、必ず報われます。』

 

事例 6

  • 『子供が歩けるようになると、いろいろと楽しくなります。上手に。』・・・歩けるようになると、リスクも増えますのでご注意を。
  • 『母は強し。恐れることはありません。』
  • 『心配掛けるのも親孝行のうちです。』

 

事例 7

  • 『水面に出来る波紋はいずれ収まります。じたばたしない。』
  • 『当たり前に思っていても、不自由なのが人間です。大きな荷物を背負っているのです。』・・・不自由ゆえに、合理的な行動の取れない人も数多い。
  • 『家ではおしとやかに。外では、でんと構えてしっかり受け止める。人には背負えぬ重荷であることに自信を持って。』
  • 『愚痴を言いたい人は多いが、いまさら小言を聞きたがる人はいません。(人の愚痴を聞くのは) 人の不幸は蜜の味(と、割り切りましょう)』
  • 『試さず。あるがままを受け止める。』

 

事例 8

  • 『そんなに大きな問題ではありません。』・・・これは、仕事上の問題ではないと、思います。
  • 『健康上の理由で・・・という言い訳も四方のメンツを立てます。』
  • 『聞かれぬことは言わない。』
  • 蛇足ですが、・・・本当に仕事から手を引くことが出来るのでしょうか?

補足。

経済の混乱と、それから来る明暗(黒字の業界、赤字の業界)が見えたような会でした。・・・霊媒(私)の内心の恐怖(増税やら原発反対運動やら)から、ミスリードした可能性もあるけれど。

霊査事例: 2012年7月14日 横浜オフ会

2012/07/17

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての代表的な霊査です。当然、対象となる相手によって正反対の霊査も出てくる事でしょう。


事例 1

『豚にエサをやらない』・・・自身のコンプレックスや不安などに、自分を苦しめる燃料を供給しないようにしましょう。

『(自身の)不安や恐れを掻き立てない。』・・・心配事とは、しょせん、想定内のことですよね? 想定外に対応できる心のゆとりを持ちましょう。

『共感する力は、言葉の数だけ減ってしまいます。葛藤を助長しないように。』・・・人の思いなんて、矛盾しているのが普通です。それを言葉で表そうとすると、かえって解らなくなり、ひいては相手への共感が遠ざかります。「そんなものだよね」という受け止め方、いわば、包容力が大切です。

『答え(結果)はおのずと収束し、いわば、自業自得の形に収まりますが、助けはどんな人にも与えられるもので、それも、助けが必要(ダメ)な人ほど篤く与えられるものです。人を見くびらない。』・・・どうかな? と思う人ほど、しっかりとした背後霊がついているものです。

事例 2

『夏こそ、身体を動かすと悪いものが体外に出ます。』・・・短時間で効果が上がるから、暑い時期の運動はお得ですよ。

『心配事がなくなると、さむく(さびしく)なりますよ。』

『考えすぎで身体に気が回っていません。』・・・『必要なのは、運動、というより、自己点検のつもりで。』

『病気になるべきは当事者であるべきです。』・・・あなたが病気になっても仕方がありません。

 

事例 3

『自由というのは守るのが難しい。』・・・短時間で効果が上がるから、暑い時期の運動はお得ですよ。

『やりたいことが出来ないのではありません。人のために行うことは叶い、自分のためのことは料金内(代償に応じて)に収めよ、ということです。』・・・神仏とか、神霊の助けというのは、あなた本位の助けではなく、霊たちの利害、つまり、どれだけ社会の役に立つか、にあるというのです。つまり、あなたを助けているのではなく、あなたを通じて社会を助けたいというのです。

『うまくいきます。』・・・とのことです。

『朝の来ない日はありません。』・・・『不幸にも価値があります。』

事例 4

『責任感で考えている。』・・・何かにとらわれていると、気が回らなくて結局失敗しがちです。

『それらしくあると、そうなります。』・・・精神統一は、まず、姿勢から。姿勢を正しましょう。または、姿勢を正すことに疲れているなら、何をなすべきかを考えて見ましょう。

『(お子さんに)病気の時は主人公。健康になったらお荷物扱い。』・・・それでは不貞腐れます。

『反省の時間を5分作りましょう。(その時間は)自分いじめではなく、よりよく生きるための工夫の時間です。』

事例 5

『抱き上げるばかりが子供をあやすことではありません。』・・・腰を痛めないように、子育てを工夫しましょう。

『どうにもならず。ただ、なじむだけ。』・・・とのことです。

『(あなたは)幸せですね。』

 

事例 6

『その不快は、(あなたの)恐れから出ています。』・・・あなたが感じるほど害は多くありません。腰を押し付けて問題に臨んでください。

・・・あなたのご友人は、悪い人ではなくても、いささか短気です。それと比べてあなたは・・・

『今の自分の格好よさを認識して、あとは(それが)自然にできるようにしましょう。』

『他人のことに深入りしない。』・・・罰が必要なら、あなたが手を下さなくても、自業自得、または、神様が×を与えるものです。

事例 7

『期待が強いと自分に騙されます。待つこと、町方が大切です。』

『まず、手を動かすことです。』・・・意識し過ぎると願い事が叶いません。ちょうど、緊張しすぎると身体が硬直するようなものです。

『棚から牡丹餅はありません。』・・・あくまでも、あなたの努力の範囲内です。

『(意志の)パイプの掃除。(祈りが)通じやすい環境づくり。』・・・願い事の思いはほどほどに。

事例 8

『仕事に目を向ける。油断していないか・』

『暇なら、事情通を目指す。』・・・ご自分の長所を生かしましょう。

『なんとかなります。』

『利己的でいると、芽が出ません。自分の活かし方をよく考えましょう。』・・・むかし、口癖があったような?

事例 9

『不平や愚痴は配偶者の運気を下げます。』

『ないものねだりはしないように。』・・・時間の無駄、というより、結果として、自分に隙が出来ます。

『(あなたが)思うより、自己責任の範囲は広いものです。』

『自分ひとりでも何とかなる、という思いが、結果としてあなたを独りにします。』・・・もっと上手に頼りましょう。

霊査事例: 2012年6月9日 横浜オフ会

2012/06/11

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての代表的な霊査です。当然、対象となる相手によって正反対の霊査も出てくる事でしょう。


事例 1

  • 『(背後の)掃除が必要です。』
  • 『微妙な時期です。歓び事があっても、職場でそれを見せない。静かに過ごしましょう。』

事例 2

  • 『夏休み用に、(親戚から)応援を呼べば?』・・・軽いノリで申し訳ない。実際、こういう感じでした。
  • 『頼って強まる絆もあるから。』
  • 『引っかき回してよい。存在感を大切にしましょう。』・・・例えウザがられても、必要とされることは人にとって大切なことなんです。

 

事例 3

  • 『(身体に)疲れが出ていますね。』
  • 『(今の職場は)力を蓄えるのに良い環境である。(精神統一の姿勢が)良い。』
  • 『自己をよく観察する。「あるがまま」ということばは、「不自然にならぬ」という意見である。』・・・自分らしくというと、往々、好きなことに打ち込んで、いろいろなものを犠牲にしがちです。何を盛って自然と思うか。人それぞれというのは簡単ですが、それぞれとは、真実への遠近なんです。
  • 『自分の弱点を知ると、人の弱手が良くわかる、弱点とは、鍼灸で言うところのつぼのようなもの。上手に使うと身体に良い。』・・・まあ、血圧が上がるかもしれませんが。

 

事例 4

  • 『建前の多い仕事の人です。上手に顔を立て、実利を握っておきましょう。』・・・汚れ役を厭うな? の意味でしょうか。
  • 『「いのり」は、口実です。時機を待つことが大切です。』・・・たとえば、その昔行われていたという「雨乞い」を例にします。実際に雨を呼んだ、というより、雨が降るまでの間を祈りで紛らわせて、不安を和らげる、という効果のほうが大きかったのです。・・・つまりは、上手に待て、と?
  • 『偏見が減れば、もっと良くいろいろ見える。』・・・これ、地上のことで、帰り際にいわれた事への答えになっていると思います。
  • 『自分のことを、自分のことだから解決できない人が増えています。出来ることがあれば、手伝ってあげてください。それはきっとあなたの助けにもなります。』・・・時系列を変えて読みなおしてみてください。

 

事例 5

  • 『(霊感の強い人は)気を引くために「不幸」を口にすることが多い。』・・・周囲に気を配るものがいて、その影響です。・・・仲直りさせようという圧力があると、変な方向に行動が向かうことがあります。
  • 『勘違いを、勘違いと知れることの幸せ。夢の中にいるのが幸せと思うのは、本当の幸せを知らぬものいうこと。』・・・帰宅後、気がついたことがあります。後日別記。
  • 『(ご家族のことは心配しなくても) 職場で死ぬ人ではないし、病気になれば帰ってきます。』・・・放っておいても大丈夫です。
  • 『考えすぎはカロリー過多か?』
  • 『一般的な回答。「悩める人」というけれど、学校以外では「葛藤する人」をいう。(答えは)簡単なのに、解決できずにいる人のことである。口を出さず、手を出す。』

 

事例 6

  • 『(一週間ほど)10分間でよいから、何もしない。すると、やるべきことが見えてきます。』・・・がんばりすぎて、見落としがあるかもしれません。
  • 『やらねば、という気持ちが強いと、出来ることもできなくなるから。リラックス。』・・・私は、霊査と反対のことを感じました。(この辺、霊媒・霊能者ってわかりにくいですよね?) 張り切り過ぎ、というか、面白がっていませんか? 「そんな不謹慎な!」と思わず、ちょっと考えてみてください。少なくとも、普段よりはテンションが上がっている気がします。
  • 『変に体力づくりをすると、身体を壊します。(むしろ)帰宅時のクールダウンを大切にしましょう。』
  • 『まだまだ元気でいられます。次の計画をしっかりと。』

参加できなかった皆様。どうぞお大事に。

霊査事例: 2012年5月19日 横浜オフ会

2012/05/19

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての代表的な霊査です。当然、対象となる相手によって正反対の霊査も出てくる事でしょう。


事例 1

  • 『血圧が高めです。リラックスというより、お腹を柔らかくしましょう。』
  • 『(霊査を受けて) 大変だ~! と思うのではなく、フィードバック。調整してください。』 ・・・高いと言われたら低くなるように、低いと言われたら高くなるように心配ることです。
  • 『(色々と問題が起こっても)何とかなっていることを、もっと評価して。』・・・守られているのですよ。
  • 『(いたずらは)自ずと病むから無理強いしなくて良い。』

事例 2

  • 『身体の芯に気が通っていて良いのですが、もう少し柔らかく。』
  • 『結果を先に欲しがると次の芽が出なくなります。乱獲禁止』
  • 『自分らしく生きる。という点に誤解があります。苦手意識から逃げない。』・・・別に出来ないわけではないのに、「苦手」と思い込み、努力も工夫もせずに出来ないと決めつけていませんか?
  • 『準備を疎かにしない。祭事と同じ。神仏を祀るが如く人々に接しなさい。』・・・まず身を清めて、言葉を選ぶ。

事例 3

  • 『皆、苦しんで今があります。少しづつ打ち解けていくように。』・・・意固地になってい人を相手にするときは結論を急がぬようにいたしましょう。
  • 『勝とうとすると恨みを買います。相手がジタバタしている時は、負けないことで十分です。』・・・相手が自滅するまで耐えれば、恨みを買わずに勝つことができます。
  • 『(上役が)叱るのは、おうおう八つ当たり。(そのじたばたに)負けなければ(あなたの)勝ちです。』
  • 『仕事に気を取られず、人生の明るい一面を見ましょう。日々、辛いだけではないはずです。』
  • 『何をしたいのか、何ができるのか(をよく考えましょう。)とりあえず、定年まで勤めることは出来ます。』

事例 4

  • 『大丈夫です。今の生き方を守って良い。』・・・
  • 心がけていることと思いますが、『真向から立ち向かわず、いなすことです。』・・・真面目な人はいなされると腹をたてるものですが、立ち向かってつぶされる大きな壁なら、やはり上手にいなすしかありません。
  • 『ストレスが高いとカロリーを欲するのが人間です。上手に。』
  • 共通の問題ですから譲って頂きました。

事例 5

  • 『そのとおり。 文句を言うヒマがあったら(皆)仕事をすべきです。』
  • 『大変ですが、(あなたの)行先の決まっているのは安心ですよね。』
  • どうにも先行きは奇々怪々。『逃げた者勝ちです。』
  • 『急げ、とは言いませんが、人生の義理返しは、元気なうちに済ませましょう。』

事例 6

  • 『頭で時季を思うと常識に騙されます。なしのままに。』
  • 『びしっとしなさい』
  • 『あなたのことではありませんが・・・自分の行先をイメージしていない人は、頑張っているようで、結局、さまよっているのです。』・・・つまり、ひとごとではありませんよね。
  • 『当てが外れる。助けを借りて走りだすのではなく、走っている時に助けを借りるのです。』・・・これ、つまり、「連れ出した者勝ち」・・・?
  • いきなり無事は虫が良いから、大難は小難、小難は無事にと祈るものです。『進んでやるほうが、結局、自分で忙しさのコントロールが出来ます。』

事例 7

  • 『思うようにならない時、建設的に反省してみましょう。(皆)損得あります。』・・・人には利害が絡んで、なかなか思い通りになりません。良いとか、悪いとか割り切る前に、そんなものだ、と受け止めて見ることも必要でしょう。
  • 『人は死を免れませんが、死ぬために生きているのではなく、生きるために頑張っているのです。目の付け所に気をつけましょう。』・・・無事と長生きだけを至上として、楽しくもない日々を押し付けたとしたら、それは「死」に支配された「生」となります。
  • 『ケチさえ付けなければ、良い人生だったと振り返ることが出来ます。』・・・心配事にかまけ過ぎると、良い点が見えなくなり、悪い点が大きく見え出します。出来れば楽天的に、少なくとも公平に。視点を整理してみましょう。
  • 『足りぬ、出来ぬは、楽しみましょう。それが人生です。不足不満がないというのは、(真実が)見えていないだけなのです。知らぬものが陥ります。』・・・人生に障害はない、と決め付けるのではなく、その障害を楽しむことです。

事例 8

  • 『いっぺんに器用にはなりません。まず自分の中で(優先)順位をつけて行きましょう。』
  • 『器用でなくても出来ることがありますし、それが必要なことです。』・・・家族が不安に思うときにどっしりと構えるのは大切なことです。
  • 『流されてやることは善行とはいえません。』・・・自分らしさを全面に押し出しましょう。
  • 『何事につけ、自分の得意を生かし、苦手を補う。(そうすると)良い人生になります。』・・・相手の土俵で戦ってはいけません。

事例 9

  • 『口にする程のことはない。案外そんなものです。』
  • 『子供をあやす。大事です。』
  • 『やりたいことがあったら、家族にきちんと説明する。うるさがられても耳に入れることです。忙しい人ほど、発想の転換が必要ですから。』
  • 『強いていえば、悩みが無きことが悩みです、という人にはなかなかしっくり来る言葉が出ない。あとは無事を祈るだけです。』

補足: 当初、私はあの世の話だと解釈していたのですが、まとめている最中に気づきました。オフ会後に受けた相談の答えになっていると思うのですが?

事例 10

  • 『ため息つきすぎ。行き止まりには執着しない。』・・・思い切って道を変えるのも良いかも。
  • 『はじめ、と、真ん中、とおわりがあります。全部を採点すること。』・・・物事の一面だけにダマされないことです。
  • 『人間、無意識に親への反発が出ます。逆に親の意見を想像してみると、ベストな選択ができます。』
  • 『それは結局、若さ。進む力が強いということです。』

霊査事例: 2012年4月29日 大阪オフ会

2012/05/01

以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての代表的な霊査です。当然、対象となる相手によって正反対の霊査も出てくる事でしょう。


初参加の方は、随分と緊張なさっていたようですが、最後まで楽しんでいただけたようで何よりです。

事例1

  • 『この中に敵はいません。』・・・リラックスしましょう。
  • 『敵と思うから戦わねばなりません。転がせてやれば良いのです。自ずと落ち着くところに落ち着きますから。』・・・グダグダいうのは相手が落ち着かないからなんですね。
  • 『つながっているから拗れるのです。繋がりがなければ切れて飛んでいきます。繋がったままなら仕方がありません。ほぐすように心がけるか、断ちきるか。』・・・この場合のほぐす、というのは解決を図るというより、無関心を装う、というところでしょうか。
  • 『厚雲の上には日が射しています。それを忘れない。』・・・これは、希望を表すと同時に、「慎みを忘れずに」「我を忘れる事なかれ」の意味でもあります。何事も、諸刃の剣なんです。
  • 『無理を通せば道理が引っ込む、といいますが、周囲の人はよく見ています。大変な時ほど、周囲は好意的です。』・・・味方は決して少なくないが、味方の力を引き出すのは、テクニックが必要ですね。

事例2

  • 『胸を張る。』『自分で抱えず。天に任す。』・・・重荷は天に任せて、自身は胸を張って行きましょう。
  • 『やりたいことをやる。ただ、ゆとりを持って。』『旅は道連れ。(良いことをするのに人を誘う。それは)とても良い。』
  • 『良き友人が多ければ、悩みがあっても一人になりません。(あなたは)よき道を歩んでいます。』
  • 『(あなたは)苦労を貯めこむところがあります。とても良いことです。』
  • 『好事魔多し、というが、褒められた後を心配するより、晴れた日には晴れたように、雨の日には雨のように過ごす、それが大切です。』・・・運・不運は、暦で考えないように。そろそろ叱られるかな? なんて、思っていては、その悲観さ、が災難を呼びます。

事例3

  • 『あなたの信じるものに反しません。』『丸め込む。』・・・違うことを言われたら、丸め込むぐらいの気持ちで行きましょう。
  • 『道は開けます。信じて、(でも)慌てない。失う事のないように。』・・・折角のチャンスを焦って失わないようにしましょう。つまり、あなたの問題、かも。
  • 『しゃべりすぎです。』・・・不安を隠すために話しすぎるのもよくありません。
  • 『言わなくても判ることは、聞く前もありません。つまり、「耳」を貸すだけで良いのです。(相手の言葉を)真に受けないこと。』
  • 『思いやりを豊かにするために、言葉を少なく、心を沈めて、生きましょう。それは時として冷たく思われがちですが、中身の無い言葉よりも暖かいものです。』・・・口を使えば、どこかが疎かになりますからね。
  • 『あなたの好意(親切を期待)を目的(あて)にしている人が大勢いらっしゃいます。変わらぬ笑顔で迎えて下さい。』

事例4

  • 『頑固ではなく、(他の意見を受け入れる)ゆとりがない。』・・・頑固な人と思われがちなようですが、いろいろ言われすぎてゆとりがなくなっているのですね。
  • 『(ワイワイ言われすぎて)途方に暮れる。できることから1つずつ片付けていく。(言われるままでなく)自分で行わないと、自分を失います。』・・・他人に振り回される状況から、1つずつ、自分の手に取り戻して行きましょう。
  • 『あなたのやっていることは、誰にでもできることではありません。自信を持って行きましょう。』
  • 『(あなたが)落ち着かないのは(あなたの)霊感によります。言葉よりも包容力で応じましょう。』・・・色々と感じることがあるかもしれませんが、会話をしようとしないことです。ただ包容力で接していればあとは、霊界の者が片づけます。あの世のことはあの世に任せましょう。
  • 『腎臓に弱点があります。水に気を使いましょう。』
  • 『笑う門に福来る。よし。』

事例5

  • 『(あなたは)人の話をしっかり聞くことが出来る。美徳です。』・・・大切に育てられた、と言うことでもありますね。
  • 『夢を実現させるために、必要なことを始めましょう。自分の時間は大切です。』・・・そろそろ、実行に移すべきです。
  • 『素晴らしい実行力をお持ちです。でも、まだ夢がない。力を蓄えて大きく羽ばたきましょう。』
  • 『霊感の働き方は色々です。正しい道を見ぬくのも、素晴らしい価値ある力です。良いです。』
  • 『ふるさととの縁があなたを生かしています。大切に。』・・・色々シガラミがあるかもしれませんが。苦手に思える部分があっても、苦手であるがゆえに、あなたを後押しする力になっているのですから。

事例6

  • 『信念だけでは折れてしまいます。愛することは理屈ではありません。』・・・仕事に問題を抱えているようですね。
  • 『謙虚に。つまり、人に意見するより、黙りこむことで意思を通すのです。無言もメッセージです。』・・・オフ会後の補足です。あなたは自分の苦労に憤るより、同僚の苦労に心を痛めていませんか?
  • 『自分も誰かに生かされている。皆、誰かに生かされている。あなただから生かせるものもあります。』
  • 『(それは)あなたの問題か? 仕事上の問題では?』・・・解決すべき人が他にいるなら、あなたが頑張ることで、誰かが面目を失う。難しい問題ですね。
  • 『皆忙しいから、なかなか提案を聞いてもらえないでしょう。急がず、慌てず。』・・・でも諦めず。苦労から逃げると追いかけてきますから。出るにせよ、残るにせよ、片付けるべきは片づけましょう。

事例7

  • 『幸・不幸の定義を考えてみましょう。あなたは幸せですよ。』・・・上手くいかないこともあるし、迷惑も受けるしで、不幸を嘆きたい気持ちもわかります。でも(プリント参照)。
  • 『今しばらくは大変でしょうが・・・』・・・すいません、当初、何の話か、理解できずにいました。
  • 『まずは自分の幸せを、後は必ずついてきます。』・・・色々と条件を付けなくても、話の進行とともに自然な流れで行き着きます。
  • 『強い運気があります。馬には乗ってみる。』
  • 『目先の問題ばかりではなく、その先の、また先のことも、とりあえず計画に入れる。やりたい事を整理することが大切です。』・・・自分のアピールポイントの整理にも繋がりますよね。

事例8

  • 『白黒をつけると角が立ちます。誤解はいずれ解けますから慌てずに見守りましょう。』
  • 『必要なことをいい、時には微笑む。それで通じぬ相手に何か言っても無駄です。』・・・ご家族のこと、さぞかし心配なさっているようですが、人には失敗を覚悟で行わなければ、納得出来ないこともあるようです。
  • 『好意が通じなくても、誰が見ているかわかりません。無駄ではないのです。』・・・たとえ面白くなくても、腹をたてるだけ損でしょう。
  • 『寝不足に注意しましょう。』・・・変な交通事故が流行っていますしね。
  • 『(あなたは)あの世のことはあの世に任せて、出来ることをしています。効果がなかなか見えなくても確実に生理は進んでいます。』・・・ご先祖様・尊属に対して複雑な思いを抱いていらっしゃるかもしれませんが、心配してもどうにもならないことはあります。

事例9

  • 『抛っておきなさい。その内に伝わります。(あなたは)眼の前にいるとありがたみがわからない、おひさまのような人です。』・・・誤解はいずれ解けます。
  • 『胸を痛めない(比喩)、相手に(直接)言えなくても、別なところで大声で叫ぶ! 発散が大切です。』・・・溜め込み、我慢しすぎて本当に胸を痛めないようにしましょう。
  • 『無理に自分を変える必要はありません。人それぞれ、誰にだって悩みはあるのですから。』・・・涼しげに生きている人にも、人知れぬ悩みがあって不思議ではありません。誰が良くて、誰が悪いなんて、神様でもないとわかりませんよ。
  • 『相手がどう思っているか、と、考えない。自分は自分、と、開き直りましょう。』
  • 『言いたいことを溜め込まず、発散すると、顔つきまでスッキリとします。大きな効果があるのです。』

事例10

  • 『人(相手)が分からず屋に見えるのは、相手がせっかちだからです。時間を置くことも大切です。』・・・わからないのではなく、理解するのに時間が掛かるのです。
  • 『怒りは我が身を壊します。バカは放っておく。体調不良は』
  • 『字を書く。』・・・問題点、または、悩み事を整理しましょう。混乱していると感じます。
  • 『好き嫌いは、ひとまず置いて、何をしたいのか、整理する。でないと力を貸せない。』・・・人を頼れないのが、未整理な状態です。
  • 『どんなことであれ、心までは煩わされずに、清々と生きましょう。疲れは休めば癒えますが、反感を買うと正すのが難しいものです。』・・・体調不良で不機嫌になっているのでは?

事例11

  • 『背負わず、腹で抱える。母性でもって。』・・・おんぶではなく、抱っこで。安心させるためには、目を合わせ続ける必要があります。
  • 『天に唾する。(あなたに)無理難題をいうのは、自ら墓穴を掘るようなものです。』・・・つまり、自ら無理だと心配する必要はありません。
  • テストは・・・『だめでもともと、結果オーライ。』・・・一つや二つ、落とすことがあっても人生の大勢に影響がありません。
  • 『道は開きます。信じて進む。諦めては終わりです。』・・・悲観的に成るのも行けないし、想像力の範囲に絞るのも行けません。全く新しい世界に足を踏み入れるのですから、驚くようなことがあって当たり前です。
  • 『人生は大きく変わります。変化を恐れないように。』

事例12

  • 『甘えるのも歳の過ごし方です。大丈夫ですよ。』・・・自分で抱え込む必要はありません。助けを借りていいのですよ。
  • 『もう子供ではありません。(相手に)任せる。』
  • 『正しい行いだけで、正しい結果は出ません。しかたのないことです。』
  • 『あれこれ言わず、溜め込まず、身軽にしておくことです。長生きしましょう。』
  • 『根はよく出来た人です。任せましょう。』

事例13

  • 『難しく考えない。出来ます。大きな成功はなくても、価値はあります。』
  • 『甘い考えで行わない。やるからには慎重に。』
  • 『どんなに大切な人であれ、自分がしっかりしていないと共倒れに陥ります。』・・・支えるためには、まずあなたがしっかりすることです。
  • 『実力のある人ほど、導きに身を委ねることです。勝手をすると転落します。』・・・人は頑張る内に、自分の能力と想像力の限界から抜けられなく成る、(外があることにも気づかなくなる。)ものですから。
  • 『問題なし。』
お知らせBy老神いさお。

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みにみにぶろぐ
  • ・原発全廃
  • ・その後悔の帳尻が合う生き方をしているか?
  • ・我が国だけが原子力を全廃しても、隣国が原子力発電を推進すれば、危険性は無くならない。
  • ・生きるとは生むことである。
  • ・いろいろなる不平不満はあるだろう。だが人は歩んでいる。
  • ・与えられる事を当たり前に思っている者が飢える。
  • ・なぜ、争うのだろう? 事態はただ現実への妥協を求めているだけなのに。
  • ・ 見せられると信じたくなる
  • ・豊かな者は足りぬものに気が付かず、知りたる者は、知らざることに気が付かぬ。……
  • ・ 心に不満が生じるのは、あなたが焦っている証。もう少しゆっくりと生きなさい。

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