霊査事例: 2000年 9月12日
2000/09/12以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての代表的な霊査です。当然、対象となる相手によって正反対の霊査も出てくる事でしょう。 以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての代表的な霊査です。当然、対象となる相手によって正反対の霊査も出てくる事でしょう。
霊査事例1
仕事をしていれば、腹の立つ事もあるでしょう。しかし、怒りで自分の体を苛めないで下さい。
「小じわが増える!」と聞こえました。
怒りにいつまでも囚われず、さっさと忘れるか、対策を講じる方が良いですよ。
霊査事例2
まずは無心に働いて下さい。
もっと無心に働いて下さい。
人間はだれしも不完全なのだから、良し悪しを考え出したらきりがありません。今は切っ掛けを育てている時期なのです。
来るもの拒まず、受け止める覚悟だけして、身体を動かすのです。あなたは考え過ぎます。
霊査事例3
足元に火がついていますよ。
また悪い癖……何でもかんでも抱え込むが出てきましたか? 家庭も仕事も、優先順位を決めて、一つずつ確実に仕上げていきましょう。
仕事の前に深呼吸をしてね。
霊査事例4
幸せ一杯といった所でしょうか。周囲がまるで見えていませんね。嫌な事が見えないのは良い事でしょうが、危険を見逃さないようにしてくださいね。
霊査事例5
どうも、お腹が冷えているのを感じるのだけど。
精神統一しなくてもいいから、守護霊に語り掛ける時間を増やして下さい。あなたも内攻(自分を攻撃)する部分があります。もっと、ゆったりと構えましょう。
霊査事例6
仕事が忙しいね。ストレスが溜まっている感じ。上手に息を吐き出さないと。
霊査事例7
一生懸命に生きていればこそ、いらいらもします。でも自分を見失わないでください。
霊査事例8
私もじっくりと霊界と対決しています。どこまで霊界を信じられるか。どこまで霊界に意志を通すか。協調と対立……日々対決です。
霊査事例9
仕事に関しては、あなたががんばるかどうかよりも、環境がそれを許すかどうかなのです。
霊査事例10
(お子さんとの間で)気持ちが通じない事に、焦ってはいけませんよ。気持ち以上のところで、ちゃんと信頼関係が結ばれているのですから。