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霊査事例: 2015年12月27日 横浜勉強会

2015/12/27

事例1

  • 『意義深い仕事をやっているようで何よりです。』・・・でも待遇に甘えぬように。
  • 『ヒマと思うなら、虫(バグ)を取る。』

 

事例2

  • 『動機を与えるのも、(相手の)人生の手伝いです。』
  • 『かっかすると、頭ばかりに血が行って、身体に回らなくなります。怒って見せても、頭に血を上らせない。』

 

事例3

  • 『静止。綺麗に動かぬこと。 あなたは「動」の人です。(たとえば)前に歩けば、「歩き」に縛られます。』・・・進むために立ち止まらなければならないことが、人生において多々あります。でも、先を急いで歩いている人は立ち止まること、ましてや、戻ることにストレスを感じます。例えば、気付いても、わざわざ戻って近道を使うより、そのままの道を歩き続けることを選びがち。つまりあなたは、歩み進むことに縛られています。
  • 『当たり前ではなく、自分の動きを確認するつもりで。』・・・人生、時々、身体の動きと思いが合わぬ時期があります。
  • 『「動の人」同士は相性が悪いものです。』
  • 『穏やかな年にしましょう。何事にも焦らぬことです。』・・・今までの生き方が、あなたを縛って、生き方を変える障害になるとしたら、努力のつもりで呪縛をかけていた、となりかねません。

 

事例4

  • 『やなぎに風。とくいですよね。』
  • 『家族のための余力を取っておくこと。』・・・おおっぴらにどうぞ。
  • 『姿勢が悪いと、結果、腰を痛める。(だから腰を)強いて伸ばす。思い通りにならぬ様で、人よりも自由に生きている。求めすぎて自分を苦しめぬ様に。』・・・求めて得られないことほど、苦しいことは、滅多にないものですから。
  • 『多少、外で波風が荒れようとも、心掛け次第で、心静かに過ごせるはず。楽しんだもの勝ちです。』

 

事例5

  • 『無心の反対は作為。付け加えないことです。』・・・後であれこれ付け加えたくなるのが迷い。
  • 『本当の「無心」は、1人では作れないものです。』・・・人間の脳は生きている限り働き続け、カラにしようとするたび、意識に雑念を注ぎ込みます。そこから離れて無心に至る、というのは、実は肉体から意識を外す必要があり、外すためには・・・
  • 『落ち着くところに落ち着く。当たり前のようで、なかなか出来ません。』・・・例えば、装飾をどこに置くか。悩めば悩むほど、分らなくなる事があります。それはつまり、落ち着いていないということです。
  • 『人生、為さねばならぬことも数多くあります。無心と作為を上手に切り替えて楽しく過ごして下さい。』

 

事例6

  • 『悩む価値無し。作為しない。』
  • 『成るようになる。それが一番、落ち着きよいものです。』
  • 『たとえ重荷ではなくとも、しがらみが増えれば、自由が失われ、為さねばならぬことも増えていきます。それに対する覚悟が必要です。』
  • 『忙しくて当たり前。言い訳せずに、為すべきを為す。油断すると時間は、あっという間に過ぎて行きます。』

 

事例7

  • 『頭を切り換えましょう。』
  • 『あなたが心配するほど、ひどくはないが、心配すれば、我が身をすり減らす。緩めることが大切です。』
  • 『悩むべきことを悩み、行うべきことを行う。自分の時間を大切にする。』
  • 『自分の身体のメンテナンスに、もっと気をつけましょう。医者に任せることと、自分が為すべきを分けましょう。』・・・身体に凝りを残さぬように。

 

事例8

  • 『のぼせがあるのは忙しいからです。』・・・ここでいう、「忙しい」とは、肉体的な忙しさに限りません。気持ちの切り替えがうまく行かずに、引きずるのも忙しさのうちです。
  • 『開き直る。』・・・開き直ることが大切です。あれこもれも、しっかりしようとすると、どこかにしわ寄せが来ます。しわ寄せが・・・に来たらいやですよね。
  • 『自分の最低ラインを引いて、その幅の中で自由に生きる。』
  • 『好き、嫌い、って、自分で選んでいるようで、実は周囲に振り回されているのです。別な次元で考えてみましょう。』・・・あの人嫌いだから、そばに寄らない、と考えたとしたら、好き嫌いのせいで自分の行動が制約されるということですよね。

 

事例9

  • 『(世間は)年末進行中。どうせ動かず。』
  • 『誰かを生かす、のではなく、共に生きる。を、自認しましょう。』・・・誰かを助ける、って人生最高の喜びなのです。そして往々、依存してしまいます。介護する相手を失うのは、ホッとするばかりではなく、大きな損失感を伴うことがあります。ですから、介護相手がいることの喜びを自覚しておくことで、いざという時に冷静に戻れるようにしておきましょう。
  • 『その次の生きがいを育てつつ、今を生きましょう。』
  • 『まだまだ、二花、三花、咲かせるつもりで。欲をかいていいのです。』・・・「自分の欲」を実現するのに「他者の力」をあてにする人なら、欲が大きいほど不幸になります。自分の力で実現しようというなら、欲は大きいほど幸せになります。

霊査事例: 2015年11月21日 横浜勉強会

2015/11/21

事例1

『守るのと、責めるのとでは努力の仕方が違います。意識していきましょう。』

『自らの成長の為には、いくら努力しても良いのですが、他者を変えようとしない。人の性質はそれぞれ寄って立つところから生じます。(たとえば)海に住むもの(魚)が、鳥の批判をしないように。ただ、自分の人生を楽しむことです。』

『(手に入らぬものを)追いかけるのは苦しみです。人のことが気になるのも苦しみです。必要なことの答えは自分の中にあり、自分を大切にする人が結局、他からも大切に扱われます。』

『人生、楽しんだものが勝ちです。』

 

事例2

『姿勢が悪いと風邪を引きます。注意を。』

『批評するなら外でしましょう。家にあっては、人のことをとやかく言わない。』・・・諸刃の剣というか、我が身に返る恐れもあります。

『人により、関心の持つものにもそれぞれありますが、貸しを作るぐらいの気持ちの方が家庭はうまく行きます。』

『細かな課題があるやもしれないが、元気で何よりです。』

 

事例3

『人間関係は、良し悪しだけで無くて、しがらみの多少も大事です。自由になること。責任感が強いと、結局全部に手が回らなくなります。』・・・当事者同士が良くても第三者が絡んでグダグダになることもあります。期待が人をダメにすることも。

『いったことには責任を持ち、責任を取れないことはなるべく口にしない。真心の効果が出るには時間が掛かります。』

『人生に秘密の教え無し、素直に生きる。あなたが思うほど、チャンスは大きくもないし、早くも来ない。少しずつ、前に進むが良い。峠道はいつまでも続かない。』

『要は(武術でいう)受け身です。強く出る人には柔軟に対処して、弱く出る人には言葉少なく、いうべきことを言う。』

 

事例4

『仕事に、チョロいとか、楽勝、だとか、感じられたときは重要な点を見落としています。』・・・試練が多い方が、成長が早い・・・真面目に生きると課題が増えます。

『抑圧の多い人は我慢に弱い。我慢をする、しないにも、プライオリティーをつけて、(必要なら)代替案を出す。』・・・我慢をするのが嫌いだからと、よく考えもせずに、やるか、やらぬか、と二値で考えてしまいます。上手にやる方法はあるはず。

 

事例5

『体調が悪くなる時期です。おとなしく、穏やかにいるが吉。新しく何かを始めることは避ける。半年程度やり過ごせば良くなる。』

霊査事例: 2015年10月11日 大阪勉強会

2015/10/11

事例1

  • 『また、来年もお目にかかるのを楽しみにしています。「生きるのが面倒」などといわず、元気にお過ごしください。』
  • 『(毎日)本を数ページ読み、日に数回、少し散歩をする。無理をしない。でも立ち止まらない。』
  • 『暇になると妄想しますから、本を読み、散歩をして、心を健やかに保ってください。』
  • 『妄想が出たら、精神統一の要領で頭を切り換えてください。』
  • 『またお目にかかれるのを楽しみにしています。』
  • 『散歩の際には道々の花の種類を数えてみましょう。頭の体操です。。』

 

 

事例2

  • 『説得術。人を動かす、というより、落とし所を与えるつもりで。』・・・女性の多い職場で、男性が発言すると、威圧的と受け取る人も出て来るでしょう。上手に意見を通しましょう。
  • 『身体が休みを欲しています。風邪を引かぬように。』
  • 『当事者にはわからないような、必要な苦労もあります。』
  • 『無農薬野菜は確かに良いけど、神経質になることは良くない。全体で減農薬にするつもりで。』・・・食材のすべてを無農薬にするのは、お金もかかり、品数が減ったりもします。すべてを無農薬に変えられなければ、普通の野菜と組わせて、全体でどれだけ農薬を減らせたか、を考えることです。
  • 『人間、なる様にしかならないものですから、心配しても仕方がありません。』
  • 『無事を祈るのも良いが、大切なのは異変に気づく事のはず。ならば祈るより無心であれ。』

 

事例3

  • 『自分をいじめないように』・・・思い通りにいかなかったり、不安や不自由があっても、あなたが悪いわけではありません。先は長いのですから自分を大切に。
  • 『努力が必要なときもあれば、黙って受け売れるべき時もあります。焦ってもどうにもならない。というより、焦ると身体を壊します。』
  • 『「受け入れる」、とは、「あきらめる」というのとは違います。自分の気づかぬ何かを、信じるということです。』
  • 『理想は近づけていく努力が大切で、最初から完成度に拘ると、小さくまとまってしまいます。完璧な小作品をたくさん作るのではなく、対策を一つ作る努力が、人生なのです。』
  • 『手に負えぬのが人間です。枠に入れるのも程々に。』・・・人に迷惑をかけないようにと努力する(枠に入れる)人ばかりではありませんし、枠に入っているつもりでもはみ出ることもあります。もっとあるがままに人間を見ましょう。
  • 『正しいことには背後霊からの加護があり、自身がわき出すものです。強気にでる、でられないが、自分の行動の目安となるかも。』・・・攻撃的になった人もハイテンションになりますので、あくまでも冷静なときに限りますが。

 

事例4

  • 『腰にストレスがあります。』・・・『良い、そのまま進め』
  • 『助長をしない。何もしない、という努力もあります。大事なことです。』・・・相手に任せ、手出しをせずに、見守る。簡単なようでいて難しいのです。
  • 『楽な道を選べなくても、そう、ひどい道を行くわけではない。』
  • 『出来うる限り良い選択肢を選んでいくしか、手段はありません。』
  • 『まず、心を静めて自分の問題(弱点)に気づくことです。自分自身との協力関係がうまくいけば、事態は好転します。』
  • 『意に沿わぬ仕事かどうかよりも、意に適う人生を送る努力をいたしましょう。』

 

事例5

  • 『睡眠が足りていません。また、腰にストレスを抱えています。』
  • 『「元気に働いている。」ということほど、大きな自己主張はありません。』
  • 『疲れると夜目が利きません。サプリメントよりもよく寝ることが大事です。』
  • 『「父と子が難しい」のは、つまり、男という生き物が考えすぎで、難しい存在だからです。生きているうちに笑い飛ばせれば良かったのですが。』
  • 『上手に人を頼れる人が、一番強い人なのですが。』
  • 『来年は身体のメンテナンスの年にするつもりで、きちんと検査を受ければ安心です。』

 

事例6

  • 『気分が沈みがちなのは、気候の変わり目、温度の変化で、悪いことが起こる予兆ではありません。』
  • 『寝込むよりも、少しスローに生きる方が良い。』
  • 『苦労が不幸なのではなく、きぼうがなくなることが不幸なのです。一歩ずつ、進みましょう。』
  • 『自分自身がどうにもならない人なのです。あなたの思い通りになんて、なりません。出来ないことより出来ることの中で解決を。』
  • 『繰り返しますが、希望のないことが不幸であれば、希望の大きさは幸せの大きさでもあります。大がむりなら中、中がむりなら小。欲張らなければ解決の方法はいくらでもあります。』
  • 『幸不幸の目安は、(人のことが)気に障るか、どうかに見ることが出来ます。つまらないことでも気に障るようなら、何か息抜きをいたしましょう。』

 

事例7

  • 『あなたは計画を立てるより、飛び込んで、出たところ勝負に向いているはずです。』
  • 『失敗も財産、多くのノウハウがつまっています。むしろ、成功のほうが得るものは少ない。何もせずにいるなら、失敗する方がましです。』
  • 『人生の真の結果は、「どう死ぬか」にあります。過程や途中よりも結果が大事です。』
  • 『繰り返しますが、成功か、失敗か、なんて、生きているうちに判断は出来ません。人の失敗を笑う人は、自分の明日を知らぬ愚か者です。』
  • 『体調の悪さも真実ですが、寝ても治らぬたぐいであれば、身体を動かしながら治すしかありません。けっしてあきらめない様に。』
  • 『新しい年は飛躍の年でもあります。その一歩が大きいか、どうかは問題ではありません。前に出られるかどうかが問題なのです。』

霊査事例: 2015年10月10日 京都勉強会

2015/10/10

事例1

  • 『(なにやら)不安を抱えています。また、あなたは自分のことを「気が小さい」と思い込んでいますが、人より敏感なだけです。』
  • 『(敏感で)人より先に気づくなら、人より先に対策することが出来ます。自信を持って。』
  • 『見落としか、わざと捨てたのか・・・それを見極めた上でなら、あなたは良い助言者となります。人のことはともかく、無駄を減らして上手に生きましょう。お幸せに。』
  • 『いつも一緒に歩いています。』・・・あなたが守護霊の雰囲気を感じてしまうと、今までは怖がってしまって手を出せずにいたようです。

 

事例2

  • 『肝心な時に逃げない。』・・・過去の失敗(と、自分で思っていること)がトラウマになっているのでは?
  • 『ありがとう』と聞こえました。・・・真剣に相手を想うから、不足を悔いているのではありませんか?
  • 『つねに産まれ、そして消えていくのが、世の常である。前に進め。』
  • 『人のために働けるのは幸せなことです。』

 

事例3

  • 『浮かれるな。知っているつもりのことでも、よく学ぶ。見落としに気づくことがうれしい成長だ。』・・・昔読んだ本を読み返してみると、違う見方が出来ることに気づくことがあります。この差が自分の成長であるから、学び直すことで、自分の成長を自覚するのは良いことでしょう。
  • 『雑事を学べることは、外で修行する一番のメリット。(雑事を)おろそかにしない。』
  • 『あなたは上品です。多少崩れても大丈夫。』・・・多少、朱と交わったぐらいでは、赤くは染まりません。
  • 『チームプレイも、個人プレイも上手にこなしていきましょう。』・・・なれ合うことも大事だが、なれ合わないことも大事です。
  • 『腰を痛めないよう大事に。』

 

事例4

  • 『恐れながら育てると子供(信用されないことで)はグレます。もっと信じてあげましょう。自分の身体のことも。』・・・病気を恐れ、自己治癒力を信じないなら、身体は悪くなる一方では?
  • 『心まで病む必要はありません。お幸せに。』
  • 『多少、火傷したって、生きているだけで良い、ぐらいに思って子供達を見守りましょう。』
  • 『疲れたときも、気分が乗らないときも、寝るに限る。まだ、(三途の)川を渡る準備はいらない。』

 

事例5

  • 『ミネラルが不足しているかも。家族から料理の味付けが濃くなったといわれませんか?』
  • 白い小袖の女性が、紫色の光をまとって、立っている姿が見えます。・・・白は宗教的な中立性、小袖は活動的であることの自負、を表わすそうです。
  • 『動きに美しさが宿る。を目指しましょう。』
  • 『一緒に頑張りましょう。私は味方です。』・・・と、前述の女性から。

 

事例6

  • 『気持ち、ゆっくりと話しましょう。すると、言葉を選んでいるように思われ、好感度が上がります。』
  • 『子供に対しても礼儀正しく。でも、大切なところでは一線を守って接しましょう。(子供達が)社会性を身につけるために必要なことです。』・・・社会性というのは話して聞かせて教えるのではなく、周囲の大人を手本として覚えていくものですから、大人達にも自覚が必要です。
  • 『三度叱ったら、五回褒める。そして(信頼を得た上で)、話を聞いてみましょう。』
  • 『子供にも礼儀正しく。』・・・叱るときも礼儀正しくあれば、暴力的、と誤解されることも少ないはずです。

 

事例7

  • 『今まで、何をしてきたか、より、これから何をするのか、が、大切ですよね。あなたは頑張っています。』
  • 『あなたが思うほどには、人は傷つきません。』
  • 『人は知らずにあまたの罪や汚れを生み出すもの。知らずに得た罪や汚れは人ではどうにもならぬから、神仏に祈って、はらえたまえ、きよめたまえ、とするしかありません。それで足りなければ、募金に協力するなどして、善行を積むように心がけましょう。』

 

事例8

  • 『やるべき事をやるときは、加護が働き、自信がわきます。やらなくても良いことには、加護がなく、つまりは自信もわきません。省くことをいたしましょう。』・・・あなたが、「やらなきゃ」と、焦っていることの中には、やらなくて良いことが含まれているようです。
  • 『気分の善し悪しは腸から来ます。野菜を多くとりましょう。』
  • 『(あなたに必要なことは)反省ではなく、糺すことです。』
  • 『志が空回り。・・・(志に応じた)強い霊がついているから、身体に負担がかかります。(気分と仕事の)ON-OFFをしっかりと分けましょう。』・・・時間を決めず、だらだらと仕事を続けても、指導霊は時間を決めてさっさと去ってしまいます。それは、あなたの身体に負担をかけない配慮なのですが、あなたが気分が乗らない(つまり、霊が去った)状態なのに、仕事を続けると低級霊がかかりやすくなり、仕事も身体も負担が増えてしまいます。気分が乗らないときはやらない。

霊査事例: 2015年10月3日 横浜勉強会

2015/10/03

 

霊査事例1

  • 『平常心で』・・・不安に囚われることで、先の展望を見誤りませんように。
  • 『人生の楽しみを大切にして人に頼ることは、やましく思う必要はありません。そのための公的なサービスなのだから。』
  • 『時間の必要なものははやめに始めて、時間をかける。そぐにできる事を先に片付けて大切なことを後回しにしない。』
  • 『想う力は、人それぞれに備わります。各々、自分のことは自分で。「想えば形になる」というのは、絶対とはいえなくても、想わずには何事も始まりません。お幸せに。』
  • 『不要なものまで背負わない。』

 

 

霊査事例2

  • 『「良かれ」と思う(祈る)のは、大切なようでいて、しつこいのは邪念と変わりありません。天に任せること。』・・・思い通りになるとは限らないから、同じ願いばかりを続けては、事態が拗れることがあります。
  • 『制約の多い人なら、事前の準備が大切であるが、身が軽いなら、出たところ勝負も良いもの。問題は、その時々で考える。』・・・頭の良い人は先回りしすぎるところがあります。でも、先回り、というのは、自分の未来を縛ることでもあるのです。
  • 『寝不足には中毒性があります。(睡眠を)おろそかにしませんように。』
  • 『何事も程々が肝心です。効果が出るのを待てば、過ぎる事もあります。一度で効かなくても、二度三度。必要なことこそ、焦らず、努めることです。』
  • 『落とし所を意識しましょう。』・・・妥協はきわめて大切です。

 

霊査事例3

  • 『好奇心』・・・が、動いているのを感じます。『楽しそうで良いのですが、姿勢が悪い。』
  • 『(一般論として)人に指摘されれば、面白くないのが普通のこと、ただ、自分が不自然に振る舞うには意味がある。』・・・姿勢が悪いことを自覚しつつも、悪い姿勢を続けるには、意味があるということです。
  • 『とりあえず、身体に悪いものを食べて、気分転換を。』・・・色々我慢があって、ストレスが溜まっているなら、一つや二つは、我慢を棚上げして、他の問題を片付けた方が良さそうです。
  • 『果報は寝て待て、ゆったりとした気持ちで。怒りで自分の身体を壊さぬように。』
  • 『布団のかけ方が難しい季節です。足下に余分を一つ用意しましょう。』・・・風邪に注意を

 

霊査事例4

  • 『学校では、礼儀正しく振る舞いましょう。』・・・人に好かれたいなら、まずは、人に嫌われないようにすることから始めましょう。

 

霊査事例5

  • 『簡単な仕事を、簡単にかたづけては能がない。そういう時こそ、「こだわり」を織り込みましょう。』
  • 『他者の課題には踏み込まず、自分の課題で(他者の答えを)示す。穴が空くほど見続けると、キット面白い課題が見つかる。』
  • 『面白いなら、頑張らなくては。』

 

霊査事例6

  • 『我が子とはいえ、他者に気取られて自分の向上を忘れぬように。本を読むことで子供も本が好きになるように気配りしましょう。』
  • 『自ら手本を示す。』

霊査事例: 2015年9月5日 横浜勉強会

2015/09/05

霊査事例1

  • 『首から顎』・・・にコリがあります。冷たい物も多少多いかも。・・・
  • 『のぼせがあります。』・・・だから冷たいものが欲しくなる。・・・『考えても始まらないことは考えない。』
  • その問題は、話し相手が必要ですね。
  • 『あなたは、わりと想いが実らせることの出来る人です。うまく行かぬことは天に任せ、出来ることを実らせていくべきでは?』

 

霊査事例2

  • 『だいぶ眠りが深くなったようです。』・・・『子どもたちは日々、成長しています。』
  • 『後回しにすると、損をすることが多くあります。』・・・まあ、言ってもしかたがないか。
  • 『まだまだ、子供に振り回される日々が続きます。身体を大事に。』

 

霊査事例3

  • 『生活のリズムを直すこと。』・・・『風呂の温度を2~3度下げる。』
  • 『暑さ(寒暖の変化?)で身体のリズムが狂っています。夜更かしを楽しまない。 子供を連れて夜の散歩をしてみたら?』

 

霊査事例4

  • 『作為するとおかえって上手く行かないもの。なしのままに。』
  • 『人間、姿勢一つで繋がるところが変わります。背筋を伸ばして。』・・・『ご自分の健康にも注意を。』
  • 『善い行いの人が「しわせになる」とか「不幸にならない」というのは幻想です。不幸な目にあっても、その先にあるものを目指して前に進む。』
  • 『負けず嫌いのあなたは、競争に心躍り、闘争心が働きがちです。気付かず(自覚せず)に闘争心が働き、人を傷つけることがあるかもしれません。穏やかに。穏やかに。』・・・時として、誰かが折れなければならない時があります。他人であれば関係が壊れてもあきらめが付くかもしれませんが、身内は往々、同じ性癖を持ちつつ、お互いに甘えがあって折れることが出来ないものです。

 

霊査事例5

  • 『安息の日々はいささか遠い。』
  • 『玄関ドアの開く回数が減ると、運気が入るのも減ります。または、人が来ない、人がいないと、家の中に注意が行き届かず、傷みやすく、壊れやすくなる、の意味です。』
  • 『いいたいことがあっても、皮肉はいわない。言葉の棘が必ず我が身に帰ってきます。』
  • だいぶ、腰がお悪いようです。

霊査事例: 2015年8月8日 横浜勉強会

2015/08/08

事例1

  • 『一つのアイデアに拘らず、汎用性を考慮して。自分の手持ちカードを増やしておく。』
  • 『いわれたことをやっているだけでは、何も身につきません。(自分に)残る仕事も進めていきましょう。』
  • 『子供達とよく遊ぶのも健康の秘訣です。』

 

事例2

  • 『紫外線で目が疲れています。』・・・バイザーでは照り返しが防げません。サングラスなどで保護しましょう。
  • 『まあ、案ずるより産むが易し、というのは、(あなたの)家族は皆、口うるさくとも腰が重くて、何もせんから心配もいらない。心配なのは良いことも少ない、ということ。』
  • 『(違う生き方をする人々を)成功例とみていないから、(彼女たちの)人生は代わらない。』

 

事例3

  • 『いいたいことが溜まっていたとしても、上手に吐き出し、引きずらない。責められないとしたらあなたが悪くないということです。』・・・八つ当たりと、あなた自身の落ち度の区別方法は、その後も責められるか、どうかにあります。
  • 『気持ち、引きこもらず、外に出ましょう。「疲れた」を言い訳にしない。』
  • 『下手な考え休むに似たり、幸福が舞い込むのを待つのではなく、やるべきことを進めていく。「棚ぼた」はあてにしない。』
  • 『真面目な人、誠実な人にすり寄ってくる人には油断がならない。』
  • 『目の付け所に注意を。ガラス玉はすぐ割れるし、宝石は大切に磨く必要があります。追うより、上手に引くことが大事です。』

霊査事例: 2015年7月11日 横浜勉強会

2015/07/11

事例1

  • 『自分のために生きる人はささやかなことでも腹が立つ。』・・・ここでいう「自分のため」とは、「生きがいになるような人がいない」という意味で、利己的であると非難しているわけではありません。
  • 『無駄はあって当たり前。(批判が我が身に返って)自分自身を締め付けないようにしましょう。』
  • 『自分のおかれている環境を受け入れることが出来ると、この先、努力した分だけがボーナスとなりますし、今を「不幸」と嘆くのであれば、いくら努力しても借金返済(不幸を減らすための努力)で、自分に残る(幸せ)ものがありません。自分の境遇に関心を持つのを止めませんか?』・・・考えても仕方のないことで、自分の幸・不幸を判断するのは、時間を無駄にしています。
  • 『考えてもどうにもならない部分は、とりあえず忘れ、できる事からやっていく。あなたにとって一番無駄のない生き方です。』
  • 『足下の花や、空の青さに気付かぬ事は少なくない。人は見たいものだけを見ている。(だから見落とすものが多い) それを止めてはじめて、いろいろなことに気付くのである。世の中には確かに悪いことも多いが、気持ちにゆとりが出来ると、「そう悪くはない」と思えるはず。ゆっくり行こう。』・・・見せられたわけではなく、私の勝手な想像ですが、このことを喩えると、バス停でバスが来るのを待ちきれずに歩き始めたら、バスがあなたを追い越していき、結局、待っていた方が早く目的地に着いた・・・という、焦って損をする、というか、おおらかさが足りなくて損をする、というところがあるのかもしれません。補足すると、『人生の「楽しみ」とはすなわち「回り道」と「道草」。焦るものに楽しみはない。』とのこと。

 

事例2

  • 『戦略的投資分野であるということは、目的を正しく捉えなければならない。』・・・部外者には見えない、ゴールを見いだして完成させる必要があるのでは?
  • 『小さく纏めると、次が続かない。』・・・「上手」、というのは、一見褒め言葉のようでいて、「想定内で上の部類」と、見下された表現です。想定外の良い答えを導き出さねば、真に褒められた、とはいえません。
  • 『(それは)たしかに、シンプルであるがゆえに工夫が難しい、ゆえに別の付加価値に注目すべし。』

 

 

事例3

  • 『自分の時間は寝る前に作らず、寝た後(朝)に作る。あれもこれもと欲張ると、どれもこれも役に立たない。』・・・少ない取り分(時間)に不平のあまり、結局無駄にしているかのような・・・
  • 『力任せではなく、もっと技で対処しないか? これでは人としての成長がない。』・・・真剣であることも、真剣に扱うべき事であるのも理解できます。でも、当事者がそもそも、真剣の意味を理解していない・・・手を抜く、というより、笑い飛ばす必要があるかも?

先月から、結構、重要なテーマがいくつか、悪意と受け取られかねない表現で、さらっと言われているような・・・

 

事例4

  • 『あれこれと抱え込むから頭の芯が疲れる。』
  • 『手を広げるのは焦りの裏返し、注力すべきは他にあります。』・・・これという解決策が思い描かれるなら、あれこれと手を広げる必要はありません。目的地が見えないまま、あれこれ迷っているから、疲れるばかりで結果が出ないのです。
  • 人間もリサイクルしたいよね・・・新しい環境に移っても、古い考えに囚われている人は、なるほど迷惑に感じられるものかもしれません。
  • 『対極から学ぶことに勝る事は無いというのに。』・・・境遇の変化を受け入れられない人は確かに・・・
  • 『目標一つ、時間をかけて取り組んで行け、数(多く)いえば(相手は)迷う。』・・・ 一般論として・・・人は失敗から多くを学ぶことが出来ますが、成功してみなければ分からないこともあります。一度も成功したことのない試行錯誤は、失敗の積み重ねでしかありません。せめて、手応えがなければ、「努力の方向性」が正しいかどうかも分からないでしょう。ですから、ショートショートや短編の創作(?)は棚上げして、長編に取り組んでみませんか? 結果は・・・ともかく・・・というか、方針を他者に立てさせようとするトップに問題解決能力があるとは思えない・・・

霊査事例: 2015年6月13日 横浜勉強会

2015/06/13

事例1

  • 頭の疲れが溜まっていらっしゃいます。 『案ずるよりも産むが易し』・・・と聞こえました。
  • 『悩みの為は、不幸かどうかで決まってくる。』・・・不幸な人は、何を与えられようと不幸なものです。・・・蛇足かもしれない補足です。 お腹が空いているのに買い物に行くと、食べ物を過剰に買ってくるようなもの、だそうです。
  • 『無駄な力が抜けました。』
  • 『考える力に頼らず、自分に頼りましょう。』・・・俗に「へぼ将棋、王将より飛車をかわいがり。」とあります。将棋に関心のない人には分かりにくいかもしれませんが、将棋は双方が同じ数、同じ威力のコマを持って勝利を争うわけです。その勝敗は、どれだけ手持ちのコマを活かすか、にあると言えましょう。ところが、初心者は、強いコマ(ひいては使いやすいコマ)を大事にして、気がつけば、取られたら負けの王将のコマをなおざりにします。人生も同様、自分の得意なことばかりで世渡りを試みて、自分の主体を見失いがちです。でも、弱点も含めて自分、自分の全てを活かしてこそ、全力といえるのではないでしょうか?
  • 『少し、ゆっくり歩きましょう。「悩み多き」は、注意が必要ということだから。人々の表情をよく見て。』・・・悩み多き、の文字列に装飾を施したのは、編集時に受けた指示によります。ですが、通訳たる私にとって、強調したいのは「少し、ゆっくり歩きましょう」の部分でした。その言葉には、あなたの隣を歩く、あなたの守護霊の光景が見えたからです。
  • 『知に頼るのは、物事に対して全身でぶつかってはいない。ということだ。つまり自分を生かし切っていない。工夫せよ。』
  • 『人伝に来るものは、時期を待たねばならぬもの。昔はそれを季節に喩え、今は列車に喩えるとか。お互いの時があうのは難しい。』・・・暗に、昔なら数ヶ月単位で待ったものだ、といっているかも。

 

事例2

  • 大きなストレスを抱えています。 『将来の展望が足りない』・・・嫌な今日が毎日続く。というのと、良いことへの過程の今日。では、同じ苦労で身体に蓄積するものが違います。長期計画を立てて。
  • 『努力して人を気遣おう。』・・・(小さい声で)『(この者は)知的洞察力はあるのに、情的洞察が苦手だ』・・・だそうです。
  • 『按腹(実演)しましょう。』・・・あなたの弱点は腸にあります。

 

事例3

  • 身体が冷えています。・・・なんとなく、生きるのが嫌になっている人(死体になりかけ)の身体のようです。
  • 『だいぶ楽になったはずだが、息切れがするか?』
  • 『火事とは、手応えや結果からは遠いもの。あまり自分を縛りすぎるな。』・・・出来て当たり前、と思われがちな仕事の一つです。でも、あなたの家族は、あなたの半分も・・・以下自粛。
  • 『愚痴をこぼしても早くなることはない。』
  • 『人を人として見ていないのは母譲り。』

 

事例4

  • 『人への関心の向け方が足りない。』・・・欲目(ああして欲しい、こうしてくれないかな?)を他者に向けると、相手にも、好き嫌いもあれば、喜怒哀楽もあることを見落としてしまいます。つまり、相手を人としてみていないことと同じです。相手を気遣う心を忘れず、心掛けて養うように致しましょう。

 

事例5

  • 『精神的に強くなりましたね。』

 

事例6

  • 『内攻がひどい。』・・・他者の欠点がよく見える時は、自分自身が巧く行っていない時です。そういう時に、他者の行いに憤ると、怒りのエネルギーが我が身に返ってきます。これは、作用と反作用の働きと同じです。例えば怒りに身を任せて何かを殴ると、気分は晴れても、手を痛めてしまうでしょう。実際に相手に非があるとしても、よくよく我が身を守る時以外は、今は放置すべき時です。
  • 『会議は踊る。(現場で)真剣にやるとバカを見ます。』・・・(編集時補足)あなたが裁くまでもない。ただ変化には時間が掛かります。
  • 『打ち込むものを間違えない。あら探しより、大きな問題に取り組もう。』
  • 『壊すのは一瞬だが、治すのは時間が掛かる。(身体とは)そういうものだとの覚悟が大事。』
  • 『休暇を大事に使いましょう。』・・・少しでも取り戻す為に。

霊査事例: 2015年5月9日 横浜勉強会

2015/05/09

事例1

  • 『緊張を緩めて。』
  • 『求める「強さ」と、得られる「結果」は比例しません。』
  • 『努力が必要な時もあれば、上手(手抜き)にやるべき時もあります。見極めましょう。』・・・時期が悪くてどうしても結果の出ない時もあります。
  • 『あなた一人が急いでも、乗り継ぎが巧く行きません。』・・・ 一番早く出発する電車が、最終目的地に一番早く着くとは限りません。
  • 『良い感じ。』
  • 『たくさんの選択肢があるのです。』
  • 『いかなる道であろうと、目的を定めて前に進む。あちこちに道しるべはある。』

 

事例2

  • 『良くやっている。』
  • 『上手にやるのが一番嫌われる。』・・・仕事を効率的にこなす、というのではなく、世渡りを上手にする、のが嫌われるのです。
  • 『身体を休めすぎ。加圧ストレッチとまではいいませんが、疲れても休まないというだけで、眠りの質が大きく違います。』
  • 『チャンスは一杯転がっているのに。』

 

事例3

  • 『肩こりからくるのぼせ。』
  • 『子供に注意するのと怒るのとは違う。人として必要なことと、躾も多少異なる。』・・・まだ、親のいうことを理解できない年齢であるとせよ、あなたが本気で怒っていたらあなたが先に参ってしまいます。
  • 『大変であっても、正面からぶつからないと、後で子供に恨まれます。』

 

事例4

  • 身体の熱がバラバラ。熱い部分と冷えた部分があります。・・・『立禅、立った時の姿勢で心体のバランスを取りましょう。』
  • 『分かっているのに(現実が)認められないのは、(受けた)教育のせい。』・・・浮き世の中において理想は扱い所が難しものです。
  • 『(理想を)極めるか、マニュアル(中心)主義で行くか、退職金をもらうために働くか。』・・・簡単な方法はありません。
  • 『”簡単”などと、簡単に口にするな、皆、何を悩んできたというのか?』・・・多くの人が悩んできた問題を、簡単に解決する方法があると思うのは傲慢です。

 

事例5

  • 『優先順位。腹を立てると他が見えなくなります。』・・・腹が立つのは分ります。しかし、一つに囚われて、他を見失わないように。
  • 『自分に問題を抱えている時は、つまらない周囲のことでやたらと腹が立ちます。八つ当たりといえば八つ当たりですが、反射的なことで防げません。』
  • 『世の中は、”あれ”なので、(誰だって)そうそう巧くは行かぬもの。皆、その中で努力しているのです。』・・・事態がそうさせているなら、人が変わっても事態は変わりません。
  • 『子供がしっかりしているから、そうしていられるのです。(子供を)誇りに思いましょう。』
  • 『相手が身構えていると、何を言ってもダメ。優しくいう方が良く相手に伝わります。』

 

事例6

  • 『目の疲れ、肩こり、空回り。でも、あなたが思うよりちゃんと出来ています。』
  • 『選べない時は、反対を思うのです。どちらが好きか分らなければ、どちらが嫌かを思う。物事には必ず、得手不得手が伴います。』・・・全てが好ましく思えても、必ず、苦手が含まれているもの。その両方を認識すれば自ずと選択肢が狭まります。
  • 『身体に栄養が必要なように、心にも滋養が必要なのです。遊びに行くのに罪悪感を持たない。』
  • 『決断より大切なのは、選んだ後にあなたがどれだけ、ホローするかです。』
  • 『自分のやりたいことを、もっと大切にして良い。道は出来ています。』
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  • ・生きるとは生むことである。
  • ・いろいろなる不平不満はあるだろう。だが人は歩んでいる。
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