霊査事例: 2018年4月7日、横浜勉強会

事例1

  • 『あなたは柔軟な心の持ち主で、良く気の回る方です。ただ、気が回りすぎて神経質になっています。もっとおおらかに生きましょう。』
  • 『気を遣うというが、相手に振り回される。どこに向かうかが大切。』・・・気を遣うと、ついつい、境界を忘れがちに成り、すべき以上を行うこともあります。なんの為に気遣うのか、その目的を見失いませんように。
  • 『当たり前であることの特別なありがたさ。』
  • 『いつでも、共にいるという気持ちで。』

 

事例2

  • 『(よその)親の面子もいい加減にしないと。あなたは良く折り合いをつけました。』
  • 『仕方がない。やるべき事をやらねばならぬ。』
  • 『充分に生きていけます。』
  • 『最低ラインを確認すればあとは楽です。』

 

事例3

  • 『(意思が)身体を置き去りにしています。(油断から)風邪を引かぬように。』
  • 『腹に力を込める。』
  • 『(それが)窮屈かどうかは心がけによる。』
  • 『時間単位の息抜きは何度でもどうぞ。』・・・何時間でも休め、ではなく、日単位の息抜きはダメだの意味です。

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