霊査事例: 2018年2月10日、横浜勉強会

事例1

  • 『長所短所というより、人それぞれに特徴がある。良し悪しというより、生かせるか、生かせぬかだ。自分をよく見る。』…例えば自分が短気だとしても、その性質を生かして、行動力を発揮する事も出来るはず。短気を反省するよりも、なぜ、不都合な時に短気を出し、必要な時にそれを出せぬのか、それこそが大問題です。
  • 人の良し悪しを見るのに・・・『目先の善い悪いでは無く、善く生きようとしているか、そうで無いかが大切です。』
  • 『和顔愛語。』・・・怖い顔をして何かを言っても、相手の心に届きません。言われた相手は身を守ろうとするだけ。・・・『自分を見守る自分を育てましょう。』
  • 『(神仏、心霊に)任せないで共に歩く。心は常にニュートラルに。』

 

事例2

  • 『どこにでもある。価値を知らねば石ころと同じ。』・・・チャンスとか、アイデアの種はどこにでも転がっていて、ただ、見いだされるのを待っているのです。つまり、見える者と見えない者がいるという事。
  • 『ありふれたモノの中から、価値を見いだせる人たれ。人も、物も。』
  • 『やり直すなら大きな方向転換期です。』
  • 『(それは)悪くは無いが…』

 

事例3

  • 『うたた寝できる幸せ』・・・チャンスを有効に活用しましょう。
  • 『たくさん食べて、たくさん出す。子ども達も表に出して、たくさん吐き出させよう。』・・・乾燥期は体質改善のチャンスです。
  • 『玄米食が良いかも。』・・・この時季は。ただし、子どもには向きません。一緒に食べさせないように。
  • 『今は、よくよく健康に気を配り、先のことは神任せる。』・・・心配よりも今できることを。

事例4

  • 『乗り越えることよりも、今は、乗り越えたことが大切です。今はまだ。本当にやりたいことと出会えていない。』
  • 『世間が必要としていることと、自分がやりたいことは、往々食い違う。どちらの生き方を選ぶのか?』
  • 『無意識の働きを巧く誘導すること。』
  • 『人は知らずに迷っているから、闇が深い。』・・・迷っている気のしない人から、どう迷いを取り除くのか?

 

 

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投稿が遅くなって申し訳ありません。

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