霊査事例: 2017年10月14日、大阪勉強会

事例1

  • 『今が、頑張りどころですね。』
  • 『大丈夫です。見守りましょう。』
  • 『体験して、初めて納得の行くことも有る。そうして、人は生きていくのです。』
  • 『もう少し、おつきあい下さい。』・・・『良い部分も、悪い部分も合わせて人間なのです。』
  • 『そこに誰かがいるだけで、周りは心強く思うもの。行いだけに価値や意義があるのではない。』
  • 『(来年は)たっぷり修行ができます。胸を張って。』

事例2

  • 『(事態が)落ち着いて、行きますように。』・・・(10/18: 補足追加)
  • 『(あなたの心中に)悪くなる恐れがあります。』・・・(10/18: 補足と下線を追加)
  • 『心は心を抑えられず。 つまり、病めば希望を失い。希望を抱けば病は去ります。』・・・(10/18: 補足追加)当初、後光が射していたので、気持ちが変られたのだと思います。そもそも不安を抱くとそれがストレスとなってますます状況が悪くなります。気持ちを変えることはとても大切です。
  • 『疲れていても、忙しくても、自分は守られていると、信じる力が大切。』・・・(10/18: 補足を追加)滅多にないことや、身内に同じような病があると、どうしても祟りや因縁を心配してしまいます。身内に関していえば、似た様な体質や、似た様な嗜好、生活習慣があって、一種の遺伝病の様なところもありますが、これはつまり、弱点が似る、というだけのことです。この事柄に関しては、祟りや因縁と行った霊的な事柄を思うのは不毛です。否定も肯定も難しいからです。
  • 『身体はこんなに複雑な機械です、あちこち壊れて当たり前。』
  • 『人はそれぞれ産まれた時から重荷を背負って生きねばなりません。でも、重い話よりも、明るい未来の話をするほうが心晴れます。』
  • 『(来年は)雲が晴れて、少しは景気が良くなります。』

事例3

  • 『(質問の答を得る前に)まず、(ご自分の)肩の荷を下ろす。』
  • 『のびのび、せいせい』
  • 『涙腺が詰まっています。』
  • 『(家を買うことを)城を持つというが、大抵の男が持つのはただの隠れ家か、良くて器。城とは留守を守るものであり、いざという時に役立つものである。病院や買い物。自分の足もいつまで当てになるかわからん。そういう不安を打ち消すのが城。』
  • 『あなたは、建設的で、健全な心の持ち主です。』
  • 『(来年は)生活を楽しんでいる姿が見えました』

事例4

  • 『許すことが出来るようになりましたね。』
  • 『(他者)人を許すのは、我が身を許すこと。共存共栄。』
  • 『つい、情けをかけてしまうのが女の性、見殺しにするよりは後味は良い。』
  • 『「人間だもの」を、言い訳と見るか、「そうだよね」と思うか? 素の自分に近づいています。』・・・昔のあなたは言い訳と感じていたのでは?
  • 『選択肢があるようでいて、自ら進むか、押されるかの2つしか無い。心の問題は、わかったからといって、早々動くわけではないが。つまり、物事はそういうものだ、』・・・最初からわかっているところに帰着するにしても、納得するためには時間を書けねばならないことも有ります。その時間を悔やんでも仕方がありません。
  • 『(来年は)里山を歩けば新しい発見があります。』

事例5

  • 『面白い』・・・と聞こえました。
  • 『足元がおろそかです。』
  • 『不景気に備える。』
  • 『もっと人生を楽しむことです。簡単に思いつくようなところに答えがあったら、修行になりません。』
  • 『努力は報われるというが、報われなければならない、のである。当たり前と思うことも、そうは行かないのが世の中の常。しっかりと、目、耳を働かせて、つまらぬことに巻き込まれないように。』
  • 『(来年は)落ち着いて仕事をすすめることが出来ます。』

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