霊査事例: 2017年9月24日、横浜勉強会

事例1

  • 『夫としての立場と○としての立場がある。夫としての立場を守りつつも、「人間研究」として観察も忘れない。』
  • 『いたずらっ子は手に余る。余る我が子をどう手に収めるか?』
  • 『日の形はの通り。でも、心は日々新しい気持ちで。』・・・当たり前の日常ではなかなか、気持ちを切り替えることが出来ませんが、それでも、日々、新しい気持ちで切り替えていくことが大事です。
  • 『たとえば、職場にうるさいヤツがいたとしても、困った時に助けてくれるなら、それも一得一失。ガマンするとイヤになりますから、そこはスルーで上手に行きましょう。』
  • 『清濁併せ呑む。 好き嫌いは感情の働き。捕らわれずにのびのびと生きよ。』

 

事例2

  • 『いたずらっ子に振り回される覚悟を。』
  • 『期待の大きさは、一得一失。』・・・期待が大きければ、失った時の哀しみも大きいわけで。
  • 『色々好みもあろうが、パズルのピースがぴたりと合うかの様な生き方を選ぶべきです。』・・・何かこだわりがあると、往々、ピースが合わなくなり、1つ取れば多くを手放すことに繋がります。一つ一つは物足りなくても、全てがぴたりと合えば、結局、無駄が少なく、実り豊かになるのです。
  • 『次は子供、ではなく・・・夫婦の日常があって、その日常の中に出産や子育てがあるのです。目標に向かって頑張るのではなく、日々のあれこれを受け止めましょう。』
  • 『くよくよしない。もっともっと幸せになります。』

 

事例3

  • 『一時の成功に油断しない。実は危うい成功だったはず。』
  • 『子供達がどんどん父親を頼り始める頃です。しっかりと父親をしましょう。』
  • 『やり方は色々ある。』・・・自分の視野を狭めているから、答えが見えないのです。
  • 個人相談の案件ということで割愛。
  • 『いくらでもやり方があるのは、あなたにとっても得意技。真剣に考えよ。』

 

 

事例4

  • 『小金持ちが騒いでいる。「脇目も振らぬ」人で有れば、(仕事の環境は)静かなのに。』
  • 『「口やかましい輩は」 生かさず殺さず。 暇にしない、過労させないが肝腎。』
  • 『(色々不満があっても)まあ、良い(条件の)職場です。ただ、上役の関心が移りつつあるかも?』
  • 『あなたにも、仕事が趣味の部分があります。別な趣味を持ちましょう。』・・・仕事に変な執着を持ち込まない為に。
  • 『もっと心配事から心を離す。あれもこれも同時には出来ないし、どれも諦めなくて良いのだから。』

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