霊査事例: 2016年12月18日、横浜勉強会

事例1

  • 『つぼを押さえる。全体を見ていると見失う物があります。』
  • 『人への気配りが足りないから、修行させられている。真実はさておき、そう割り切って頑張るしかない。』
  • 『提案、提言をできない立場ではないはず。』・・・他人事でいると、他人で終わります。
  • 『家族元気で無事が良い。』
  • 『大変だね?』

 

事例2

  • 『むしゃくしゃした時は身体を動かす。不完全燃焼にしない。』
  • 『流されないようにしっかり前を見る。「どうしたいのか」が伝わらない。』・・・不遇に不満を抱くだけでは行く先を迷います。不満があるなら、「どうしたいのか」を念頭に置いて、解決の努力を忘れないようにしましょう。
  • 『どうすべきかがわからなければ、「かくあるべし」と振る舞ってみよ。責めて自分だけは分かりやすくあろう。』・・・自分を見失わないように。
  • 『メンツもあるので、一度で変わるようなことはない。小さな和を大きくしていく努力を。』
  • 『色々家族に、小さな問題が起こります。(常に)余力を残して。』

 

 

事例3

  • 『あせらず、一歩ずつ』
  • 『頭を使うと、感じることが疎かになります。表面を知っただけで大きな顔をしない。』・・・たとえば、人は、「未知」を恐れて、「最終的な答え」を求めがちです。でも、焦って答えを求めると浅い答えで満足してしまいがち。掘り下げると別な見方が生じることは世の中には多々あります。人が知りえるのはその時の自分の限界だけ。その先にも答えがあることを忘れずに。
  • 『答えは恒に自分の想定外にある。ならば、日々、八卦があって楽しいのに。』
  • 『田植え前。籾から苗を作る行程。』
  • 『内に目を向ければケンカも楽しく、外に目を向ければアホウになってしのぎましょう。』

 

事例4

  • 『息切れ体質。肺が弱く、(体力が無くて)一発勝負に出がち。(しかし)チャンスというのは自分(あなた)の都合に合わせてくれません。』
  • 『お互いのリズムを合わせる為には、あいさつが大切です。お願いします、で始まり。ありがとうございました、で終わる。』
  • 『勝負時をあらかじめ予想するのもありか?』
  • 『たくさんある可能性を(自分の)好き嫌いで一つに縛るのは勿体ないことです。自由に。』
  • 『違った見方に気づいたあなたは、色々楽しくて仕方がありません。』

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