霊査事例: 2015年10月10日 京都勉強会

事例1

  • 『(なにやら)不安を抱えています。また、あなたは自分のことを「気が小さい」と思い込んでいますが、人より敏感なだけです。』
  • 『(敏感で)人より先に気づくなら、人より先に対策することが出来ます。自信を持って。』
  • 『見落としか、わざと捨てたのか・・・それを見極めた上でなら、あなたは良い助言者となります。人のことはともかく、無駄を減らして上手に生きましょう。お幸せに。』
  • 『いつも一緒に歩いています。』・・・あなたが守護霊の雰囲気を感じてしまうと、今までは怖がってしまって手を出せずにいたようです。

 

事例2

  • 『肝心な時に逃げない。』・・・過去の失敗(と、自分で思っていること)がトラウマになっているのでは?
  • 『ありがとう』と聞こえました。・・・真剣に相手を想うから、不足を悔いているのではありませんか?
  • 『つねに産まれ、そして消えていくのが、世の常である。前に進め。』
  • 『人のために働けるのは幸せなことです。』

 

事例3

  • 『浮かれるな。知っているつもりのことでも、よく学ぶ。見落としに気づくことがうれしい成長だ。』・・・昔読んだ本を読み返してみると、違う見方が出来ることに気づくことがあります。この差が自分の成長であるから、学び直すことで、自分の成長を自覚するのは良いことでしょう。
  • 『雑事を学べることは、外で修行する一番のメリット。(雑事を)おろそかにしない。』
  • 『あなたは上品です。多少崩れても大丈夫。』・・・多少、朱と交わったぐらいでは、赤くは染まりません。
  • 『チームプレイも、個人プレイも上手にこなしていきましょう。』・・・なれ合うことも大事だが、なれ合わないことも大事です。
  • 『腰を痛めないよう大事に。』

 

事例4

  • 『恐れながら育てると子供(信用されないことで)はグレます。もっと信じてあげましょう。自分の身体のことも。』・・・病気を恐れ、自己治癒力を信じないなら、身体は悪くなる一方では?
  • 『心まで病む必要はありません。お幸せに。』
  • 『多少、火傷したって、生きているだけで良い、ぐらいに思って子供達を見守りましょう。』
  • 『疲れたときも、気分が乗らないときも、寝るに限る。まだ、(三途の)川を渡る準備はいらない。』

 

事例5

  • 『ミネラルが不足しているかも。家族から料理の味付けが濃くなったといわれませんか?』
  • 白い小袖の女性が、紫色の光をまとって、立っている姿が見えます。・・・白は宗教的な中立性、小袖は活動的であることの自負、を表わすそうです。
  • 『動きに美しさが宿る。を目指しましょう。』
  • 『一緒に頑張りましょう。私は味方です。』・・・と、前述の女性から。

 

事例6

  • 『気持ち、ゆっくりと話しましょう。すると、言葉を選んでいるように思われ、好感度が上がります。』
  • 『子供に対しても礼儀正しく。でも、大切なところでは一線を守って接しましょう。(子供達が)社会性を身につけるために必要なことです。』・・・社会性というのは話して聞かせて教えるのではなく、周囲の大人を手本として覚えていくものですから、大人達にも自覚が必要です。
  • 『三度叱ったら、五回褒める。そして(信頼を得た上で)、話を聞いてみましょう。』
  • 『子供にも礼儀正しく。』・・・叱るときも礼儀正しくあれば、暴力的、と誤解されることも少ないはずです。

 

事例7

  • 『今まで、何をしてきたか、より、これから何をするのか、が、大切ですよね。あなたは頑張っています。』
  • 『あなたが思うほどには、人は傷つきません。』
  • 『人は知らずにあまたの罪や汚れを生み出すもの。知らずに得た罪や汚れは人ではどうにもならぬから、神仏に祈って、はらえたまえ、きよめたまえ、とするしかありません。それで足りなければ、募金に協力するなどして、善行を積むように心がけましょう。』

 

事例8

  • 『やるべき事をやるときは、加護が働き、自信がわきます。やらなくても良いことには、加護がなく、つまりは自信もわきません。省くことをいたしましょう。』・・・あなたが、「やらなきゃ」と、焦っていることの中には、やらなくて良いことが含まれているようです。
  • 『気分の善し悪しは腸から来ます。野菜を多くとりましょう。』
  • 『(あなたに必要なことは)反省ではなく、糺すことです。』
  • 『志が空回り。・・・(志に応じた)強い霊がついているから、身体に負担がかかります。(気分と仕事の)ON-OFFをしっかりと分けましょう。』・・・時間を決めず、だらだらと仕事を続けても、指導霊は時間を決めてさっさと去ってしまいます。それは、あなたの身体に負担をかけない配慮なのですが、あなたが気分が乗らない(つまり、霊が去った)状態なのに、仕事を続けると低級霊がかかりやすくなり、仕事も身体も負担が増えてしまいます。気分が乗らないときはやらない。

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