霊査事例: 2013年10月5日 横浜オフ会


以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての霊査です。一般的な回答とは限りません。


事例1

  • 『問題がシンプルになっても解決したわけではありません。』
  • 『運勢は上向き、拾う神あり。』
  • ストレス・・・『その人の持って生まれた義務を、少しでも楽に、少しでも楽しく果たせるようにお助けください。』・・・祈りはかくあるべきです。

事例2

  • 『結論を出したほうがスッキリします。』

事例3

  • 『いちばん大変な道を覚悟すれば、そこに至るまで、楽しく生きられる。・・・とはいえ、そんなひどいことにはなりません。』

事例4

  • うっすらと光明が見えます。・・・『このまま進んでよい。』・・・とのこと。
  • 胸が詰まる・・・ストレス、『違う方向からのアプローチが必要では? 人事を尽くさず、心配し過ぎです。』・・・心配を忘れるぐらいに打ち込むべきかも。『乗り越えるべき山の数を数えると、人生の長さを実感し、してこそ楽の意味がわかります。』

事例5

  • ビリビリと緊張が伝わってくるほど、背筋を伸ばして座っていらっしゃいます。ですが・・・『(不退転の)決意は大事ですが、時々は周りを見回しましょう。』・・・気づかぬうちに道を誤らないために。
  • 『自ら光明を見よ、光明は活路ともいう。』・・・自分で見聞き、感じたものがあればこそ、その道の真偽を理解できます。

事例6

  • 『何を持って良しとするか? 少なくとも可とすべし。』・・・たとえ良くは思えなくても、悪くない、というだけで、十分にありがたいとは思えませんか?
  • 『足りないものの数で、幸・不幸を考えない。不足のない人はなく、不足を数えたら凡百に同じ。』

事例7

  • 『仕方がありません。そういう時は遊びにでも行けば?』
  • 『結局のところ、棺桶のヘリは高くて、用意には乗り越えられない。』・・・まあ、簡単、先には行けそうにありませんね。

事例8

  • 『先の事はあまり心配せずに頑張ってご覧。』

事例9

  • 『自分のことは早めの病院。過労はためるべからず。』

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