霊査事例: 2012年8月11日 横浜オフ会


以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての代表的な霊査です。当然、対象となる相手によって正反対の霊査も出てくる事でしょう。


事例 1

  • 『不景気』・・・覚悟して。
  • 『大変そうです。』
  • 『育ち盛り。手もかかれば、金もかかる。どちらを大切にするか、見極めて。』

 

事例 2

  • 『張り切るだけでなく、前後をよく見定める。空気をよく読む。』
  • 『展望。・・・大事に力を注いで、小事に躓かない。』
  • 『金沢へ』
  • 『無店舗(?)販売という手も・・・』
  • 『形を重んじるか、実を取るか? 必要は発明の母。頭が固い。』

 

事例 3

  • 『ため息をつくより、大きく背伸びして。 嫌気も病気のうちです。』・・・小さな問題を生真面目に受け止め過ぎて、心が疲れてはいませんか? 他人に言うのは憚られても、心の中で「やっちゃったー!」というぐらいは罪がないはず。
  • 『辞職は出来れば先送りにした方が良い。』
  • 『(あなたの苦労は)悪い選択の結果ではありません。あなたを生かす場所が少ないのです。』
  • 『まあ、職業訓練に行くもよし・・・』
  • 『(ご両親は)張り合いのある日々を送っている。』

 

事例 4

  • 『もっと、計画的に。それこそ、しぬまでの計画表を作るぐらいに。』・・・無邪気に羅列した項目が、ふざけた内容に思えても、案外、ストレートな直観の表れかもしれませんよ?
  • 『やりやすいことに逃げない。(そろそろ)ここいらが正念場。』・・・多少は時間に余裕はありそうですが、先送りには出来ません。
  • 『今のうちに出来ることを。』
  • 『すぐに実のなる木でもなし、ならぬなら、ならぬなりに、なさねばならず。』・・・つまり、なんとかせよ。と?

 

事例 5

  • 『目先にとらわれず、大局で考える。』
  • 『身体が資本です。良く寝ましょう。』
  • 『元気に働いていれば、必ず報われます。』

 

事例 6

  • 『子供が歩けるようになると、いろいろと楽しくなります。上手に。』・・・歩けるようになると、リスクも増えますのでご注意を。
  • 『母は強し。恐れることはありません。』
  • 『心配掛けるのも親孝行のうちです。』

 

事例 7

  • 『水面に出来る波紋はいずれ収まります。じたばたしない。』
  • 『当たり前に思っていても、不自由なのが人間です。大きな荷物を背負っているのです。』・・・不自由ゆえに、合理的な行動の取れない人も数多い。
  • 『家ではおしとやかに。外では、でんと構えてしっかり受け止める。人には背負えぬ重荷であることに自信を持って。』
  • 『愚痴を言いたい人は多いが、いまさら小言を聞きたがる人はいません。(人の愚痴を聞くのは) 人の不幸は蜜の味(と、割り切りましょう)』
  • 『試さず。あるがままを受け止める。』

 

事例 8

  • 『そんなに大きな問題ではありません。』・・・これは、仕事上の問題ではないと、思います。
  • 『健康上の理由で・・・という言い訳も四方のメンツを立てます。』
  • 『聞かれぬことは言わない。』
  • 蛇足ですが、・・・本当に仕事から手を引くことが出来るのでしょうか?

補足。

経済の混乱と、それから来る明暗(黒字の業界、赤字の業界)が見えたような会でした。・・・霊媒(私)の内心の恐怖(増税やら原発反対運動やら)から、ミスリードした可能性もあるけれど。

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