9月13日
以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての代表的な霊査です。当然、対象となる相手によって正反対の霊査も出てくる事でしょう。 以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての代表的な霊査です。当然、対象となる相手によって正反対の霊査も出てくる事でしょう。
霊査事例1
お仕事のこと、よく頑張っていらっしゃいます。ですが、身体も良く動かしましょう。ご家族とハイキングなどに行かれてはいかが?
霊査事例2
どうなれば満足できるのか、その基準があなたにありません。口では「これぐらい」といってみても、内心はもっと大きな夢があります。基準が曖昧では的確な指導が出来ません。
霊査事例3
「思うままになり、邪魔されない」
あなたはそういう状態を幸せと感じますが、それはいっさいの責任を自分で背負っているのに等しい。人が負うべき責任まで背負うことなく、相手に任せることを学びましょう。
(あの人はこうすればいいのに、ああすればいいのにと考えることが、他人の責任を背負うというのです)
霊査事例4
感じた事を文字に残すようにしなさい。それがあなたの感性を磨きます。
霊査事例5
(設備投資の事を相談されて)
手段を得てこそ、新しい表現方法を試す事が出来ます。まずはチャレンジする事です。が、目標を絞り込まなければ、満足し得るか、今ここで指摘する事は難しい。
損はしません、が大きく儲かる事もないでしょう。ですから、儲けるためではなく、新しい可能性へのチャレンジのつもりで投資すべきです。
霊査事例6
新しい商売を開拓するのには、自分が稼ぐ為だけにアイデアを練るのでは、自分の二本の腕でつかめるものだけで終わります。商売は周囲の協力があって成るもの、ならば周りも儲かるようなアイデアを出せば、何本もの腕があなたの幸せを導いてくれるようになります。
共存共栄の精神が大切なのです。
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