2000年10月12日
以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての代表的な霊査です。当然、対象となる相手によって正反対の霊査も出てくる事でしょう。 以下に紹介するのは、精神統一の練習中に得た、参加者・個人あての代表的な霊査です。当然、対象となる相手によって正反対の霊査も出てくる事でしょう。
霊査事例1
霊と霊能者の間も、一種の人間関係ですから、言いにくい事があり、察さなくてはいけない事もあります。勘繰り、勘違いは慎みたい所ですが、言いにくい事の中には、供養、墓参り、お墓の掃除の依頼などがあると思うのです。
隣のお墓は、ちゃんと掃除が行き届いているのに、自分のお墓が汚れていると御先祖は肩身が狭い思いをしますし、隣の人は、「あの家はだらしないわね……」と思いますよね。
霊査事例2
わくわくしている様なんだけど、なんだか大きな勘違いが根底にあるみたい。間違いというのではなく、ぬか喜びという感じです。
「陽気が良い時は、足場を固めなさい」と聞こえます。
「雨が降ってから慌てて足元を見ても遅いのだから」だそうです。